2018年11月16日
◆ NZLC オークランド校、入校制限が掛かりました。

ニュージーランド最大の英語学校、NZLCオークランド校が2019年01月25日まで満員となりました。それを受けて現状でお受け出来るのは、01月28日(月)以降のスタートのみとなります。

また02月も現状で混雑が激しく、2019年01月28日(月)から03月01日(金)までの期間を含むお申込みにつきましては、2018年11月30日(金)までの受け付けが必須となりました(つまり2018年12月1日以降は2019年03月04日以降のご入学のみ、お受け出来る状況となっています)。

以上より2019年01月28日(月)から03月01日(金)までの期間を含むお申込みにつきましては、2018年11月27日(水)までに弊社までその旨をお伝え下さい
そこから書類手続きに数日が掛かり、計算書の発行は11月29、30日になる見込みです。

また現状で03月、04月からのNZLCでの就学をお考えの方も、早急に弊社までご相談下さい。この調子ですとお席の確保、今後も厳しい状況が続くものと思われます。

2018-11-30

入管、厳しいですよ。

なんだか最近、ちょこちょことお問い合わせを頂くのですが、例えばワーホリでニュージーランドに入国する際には、現地での滞在資金として4200ドル相当の生活費を持っていないといけません。
これはビザを申請する際に宣誓している部分ですので、この生活費をお持ちでないならば虚偽の申請 ⇒ ビザの取り消しという案件になります。

「でも、ホームステイ代は生活費として認められるんでしょう?('-'*)」

その通りです。
ですから例えばホームステイ代で1000ドルを支払っている場合、3200ドル相当の所持を証明出来れば問題ありません。

「で、それはNZドルじゃなくてもいいんだよね?('-'*)」

これもその通りです。
例えば3200ドルが必要な場合、1NZドル=80円で計算して25.6万円をお持ちならば問題ありません。

またそれ以外、片道チケットでニュージーランドに入国する場合は出国用の航空チケット購入代金として1000ドル相当の資金を用意していなければなりません。これが8万円くらいですね。

「こういうのって、現金を持っていないと駄目なの?('-'*)」

いえ、現金でお持ちになる必要はありません。
何らかの形でその金額を所持している旨を、入国審査官に提示出来ればOKです。

「それで英文の銀行残高証明書が必要になるのかー('-'*)」

そうなんですよ。
【生活資金を持ってないと駄目】、【現金じゃなくてもOK】、【ニュージーランド人の入国審査官に証明する為】って事で、ベストは英文の銀行残高証明書になります。

「でも、そんな事訊かれないって人もいるんだよね?('-'*)」

ご指摘の通りです。
でもそれを条件にビザを申請していますので実際に訊かれるかどうかに関係なく、用意してないと駄目なんです。

「じゃぁ例えばホームステイも予約してない、バックパッカーズも1週間しか予約してない、帰りの航空チケットも持っていない状態で入国時に30万円しか持ってないなら、虚偽の申請になっちゃうわけね?('-'*)」

そうなります。それですと普通にビザ取り消し ⇒ 入国拒否になる案件です。
とりあえず【滞在資金の不足】というのは代表的な入国拒否事由ですので、この点は十分にご注意下さい。

入管、厳しいですよ

2018-11-27

今も誰かが、どこかの空の下で。

とりあえず留学をする理由って色々あるかと思います。
例えば英語力アップ、異文化体験、ノンビリとしたホリデイ、友達作り、就職、恋愛、新しい生活との出会いや過去との決別などなど、この辺りは割とメジャーな理由になるかと思います。

またそれ以外、「日本に居たら会えない人との出会い」というのもあります。

例えば日本では全く違う地域、背景、職種、考え方、過去を持つ方同士が同じクラスになってみたり、地球の裏側からの学生や年の離れたクラスメートと仲良くなるなど、考えてみると割とすごい事が現地では当たり前に起こります。

日本に居たら、すれ違う事すらない誰か。

そしてその誰かは、今日もどこかでニュージーランドや留学について考えているかもしれません。

またもしかしたら今、貴方と同じようにこのページを見ているかもしれません。電車待ちのスマホから、家のPCから、職場から、学校から、それとも友達のタブレットから。

そして今、その誰かは
「私ってニュージーランドで友達、作れるのかな・・・('-'*)」
なんて思っているかもしれません。

「割と初対面は緊張するタイプだから、上手く友達になれないかも・・・('-'*)」
そんな事を考えているかもしれません。

今、この瞬間にです。

とりあえず【留学】は社会性の殆どをリセットします。
例えば年齢、性別、出身地、学歴、職種、家族関係あたりの事は、現地で生活するにあたって、ほぼほぼ意味を持たなくなります。

そしてそれを承知の上で、
「ニュージーランドで留学したい!」
というお気持ちと自分自身、それから手に持てるだけの荷物を持って、皆さんニュージーランドにご到着されています。

で、私、そういうのを眺めているのが、とてもとても好きなんです。
なんかこう、ニュージーランドという外国を利用して、内面的に新しい領域に踏み出している感が好きなんですね。

と。

と、なんだか今日は結論のない文章になってしまいましたし、文章力がアレですので上手くは書けなかったんですが、それでもこれは書いておこうかな、と。
「私、こういうのが好きなんですよ」
と。まぁ本当、結論も何もないアレなんですが。うん。

今、この瞬間に。

2018-11-22

ひー。忙しい。

なんかもう、おかげさまで色々と忙しくさせて頂いておりまして、しまいには嬉しい悲鳴も出てしまっている今日この頃です。
まずは皆さま、本当にありがとうございます。今後も一生懸命に頑張りますので、どうぞ宜しくお願い致します。

そんなわけで。

そんなわけで今日も朝からカタカタとメールを書いたり、会計士さんから書類の整理をするように言われてみたり、学校に問い合わせを入れてみたり、ラジバンダリ(←最近はまっています。古っ!)、気が付いたら16:00になっていました。ここで一旦、ランチを取らねば。なんか適当に買ってきて、さっと食べちゃいます。

ちなみに食生活が荒れると体重が激しく増減しますよね。

幸いな事に私は食べ忘れてもドカ食いにはならないタイプですので溜まっていた脂肪が落ちてくれるのですが、几帳面な方は遅れても必ず3食 ⇒ 結果として太ってしまうらしいです。

でも16:00にランチを食べて、19:00なり20:00なりに夕食なんて食べられないと思うんですが、どうなんでしょう?
食べたとしても、いつもの半分くらいになりそうなものですが・・・

いや、今はそんな事はどうでも良かった!
サクッと何かを買ってきます!です!

2018-11-19

思ったよりも反響が大きく。

先週末、NZLCオークランド校の入校制限についてのお知らせを書いたのですが、思ったよりも反響が大きかったです。
・・・が、繰り返しになってしまいますが、12月01日からは03月04日(月)以降のコース開始分のみ、お申し込み可能となっています。02月のご出発の場合、今週と来週が最終デッドラインとなります。

「えー。でもそんなインフォ、サザンクロスでしかしてないじゃん。本当に入校制限が掛かってるの?('-'*)」

で、割と学校の連絡をして確認したいという方も多かったので、NZLCの問い合わせフォームを以下に。こちらから学校スタッフに入校制限について質問出来ます。まぁ、上記と同じ内容で返信されるだけですが・・・。

そんなこんなでこの点、よしなにお願いします。です。

アザラシ、再び。

で、話は急角度で変わるのですが、このアザラシだかオットセイの画像、割と気に入っています。

そしてこれからの季節はネルソン近郊、エイベル・タスマン国立公園でシーカヤック ⇒ この野生の巨大生物と一緒に水遊びも出来るみたいです。出不精の私ですが、これにはちょっと興味を惹かれています。

なんか今年はあちこちに旅行してみようかな、と思いつつ、今週もコツコツとお仕事、頑張ります。です。

2018-11-16

またも入校制限です。

とりあえず上記の通り、NZLCオークランド校で01月一杯までの入校制限が掛かりました。
また02月のスタートも今月末には入校制限が掛かりますので、来月からは02月スタートのお申し込みをお受け出来ません

・・・という事で03月、04月のコース開始も、既に動かなければならない時期になっています

なんかもう、今年もNZLCは大人気ですね。まぁ、それだけの理由のある学校ですので、これだけ売れるのも分からなくはないですが。

うん。

入校制限が掛かりました

「・・・でも、なんでこんな急に入校制限って掛かるの?もうちょっと早い段階で分からないものなの?('-'*)」

分からないものなのです。
例えば急なグループ留学があったり、コースを延長される学生が増えたり、席が埋まる時は本当にあっという間なんですよ。NZLCのセールス担当のMaiさんも、いつも苦労されています。本当、お疲れさまですよ。

うん。

と、そんなこんなで待ちに待った週末です。
ではでは皆様、よい週末をお過ごし下さい!

2018-11-15

レモンが決め手です。

今日は昼前にぽっかりと時間があきましたので、ハムと玉ねぎのマリネの仕込みをしておきました。分量はハム100g、玉ねぎ中1玉、砂糖大1、お酢大3、オリーブオイル大2、レモン汁大2、塩胡椒少々です。

とりあえず玉ねぎをスライスして混ぜるだけですので5分で完了 ⇒ 夜にはさっぱりとしたマリネになっているかな、と。今晩はこれを肴にビールで夕食を始めます。

ちなみにこのマリネの決め手はレモンです。

特にすっぱいだけのレモンですと美味しさが半減しますので、レモンがハズレの時期はグレープフルーツの方がベターです。またライムを使っても、割と美味しく作れます。

・・・という事で今日も前半が終わってランチです。午後もこの調子でしっかりと頑張ります!

2018-11-13

02月出発、そろそろです。

なんだかんだで11月も中旬、そろそろ来年02月の手続きを進める必要が出ています。

「あー、なんかアレでしょ?クリスマスとお正月で、学校が2週間くらいお休みになるから早目の手続きがどうこうなんだよね?('-'*)」

そうなんです。
更に言いますと学校スタッフはクリスマス休暇の前後に有給を取ったりしますので、01月、02月のご出発は通常より前倒しの手続きが必須になってくるんです。

「え?2週間の休暇に有給をつけるって、全部で3週とかの休暇になるって事?('-'*)」

いやぁ、3週間どころではなく、4週とか5週でお休みを取る講師やスタッフも多いんですよ。ニュージーランド人って仕事より自分の時間を大切にする方が多いですし。

それで12月と01月はバタバタとしてしまいますので、先々に学校手続きを進めておくのがベターなんですね。

「なんだか羨ましい話だね・・・('-'*)」

本当ですよ。
私なんて年末年始もメール仕事は続きますし、そもそも休みだってあるって言えばあるけれど、無いって言えb(以下自粛)

えぇ・・・。

そんなわけで02月のご出発ですと、そろそろ手続きを進める時期です
具体的には今月末までに学校を決定 ⇒ 航空チケットも購入 ⇒ 学校手続き開始 ⇒ 正式な計算書をゲットして席を確保 ⇒ 来月頭にはお支払い手続き ⇒ クリスマス休暇前に領収書の発行まで進めるというのが、基本的な流れとなります。

そしてまたワーホリでビザ申請がまだという方は、もうちょっと忙しく手続きを進める必要があります。

とりあえず日本での生活も忙しくなってしまうこの時期ですが、コツコツと頑張っていきましょう!

(ちなみに画像はネルソン近郊、エイベル・タスマンのアザラシだかオットセイだかです。彼らも毎日、のんびりしています)

留学手続き、そろそろですよ!

2018-11-12

寒さが戻りました。

毎年この時期になると蝉がミンミンと鳴き始め、人々はTシャツのみの生活となるんですが、週末は朝晩わりと冷え込みまして、靴下を履いて寝るくらいには寒くなりました。

「ああ、そっちってそろそろ夏だったっけ?('-'*)」

そうなんですけど、まだスイカが出回っていませんし、メインで苺が並んでいますし、どうやら遅い夏になりそうです。

いや、なんかこう、事あるたびに地球温暖化という単語を耳にしますが、あれって本当なんでしょうか?

オークランドに限って言えば、そんな気配は微塵もありません。東京は帰国するたびに暑くなっていますので、本当に温暖化しているのかもしれませんが・・・。

・・・と、ここで筆が止まってかれこれ1時間が経過しました( 'A`)

いや、もう、なんか駄目です。こういう時ってたまにあるんですが、文章が何も浮かびません。日記を書いてる方なんかだと
「あー、あるある。一行も前に進まないんだよね、わかるわー」
なんて言ってくれるかもですけれど、今、正にそれが来ています。

とりあえず話のネタは10年使い続けた座布団みたいにペラッペラで全く膨らまないですし、どう頭をひねっても話の取っ掛かりが出てきません。影すら見えません。ちらりともしません。

もういいです、諦めますっ!ヽ(*゚3゚)ノ

と、そんなわけで今日は「最近、寒いです」以外のネタが浮かんでこない一日のスタートです。でもこんな日もあるの、仕方ないですよね!(←ダメ人間)

もう無理!

2018-11-09

雲がとても綺麗です。

最近のオークランド、夏らしく積乱雲が出始めています。
とりあえず海に近い街なので昼時になると一気に雲が重なる事が多く、気がつくと積乱雲が出ている感じです。そして更にその積乱雲が重なって巨大な雲の塊になる事も。
なんと言いますか、ラピュタの龍の巣のような雲はとても綺麗で、見ているだけで癒されます。

うん。

ところで先日、車を走らせていると有り得ないくらい大きな飛行機雲があるのに気づきました。

普通の飛行機雲より幅が広く(通常の3倍)、またとても長い飛行機雲でした。
とりあえず「飛行機雲じゃなくて UFO 雲だったらイヤだなぁ・・・」とか思いつつ運転しましたが、アレってなんだったんでしょう? ホントに UFO 雲だったりして。 いずれにせよ、ちょっと気になる雲でした。

そして夕方、モコモコとした小さな雲で空が埋まる事もあります。

更にそれが夕陽に染まってオレンジ色の羊雲に。なんと言いますか、個人的にはこのオレンジ色の羊雲が一番好きだったりします。ニュージーランドっぽくてイイなぁ、と。羊ですし。本当に綺麗な雲なんです。

・・・と、そんなこんなで曇っていても楽しい夏のオークランド、時間がある週末なんかに一日中空を眺めて過ごすのも悪くありません。うん。

2018-11-06

日本風のパン、売ってます。

基本的にニュージーランドには、日本のパン屋さんのようなお店はありません。

とりあえずニュージーランドの昔ながらのパン屋さんで売っているのは食パン、フランスパン、ハンバーガーに使えそうなパン、なんかピザっぽい見た目でケチャップの味しかしない巨大なパン、サンドウィッチ(これは割と普通です)、肉とかハムとかチーズとか野菜がぎっしりと詰まったサブウェイ的なパン(これは割とおススメです)、やたらと甘いキャラメル的な何かが塗りたくられたクッキー的なお菓子(これは危険です)、そのチョコレート・バージョン(もちろん危険)、そしてパイ(これは本当におススメです)くらいになります。

「選択肢、狭っ!('-'*)」

そうなんですよ。でも昔ながらのパン屋さんって大体この品揃えだったりします。
そんなわけで基本的に私は食パンとフランスパンとパイばかりを買う事に。それ以外はまぁ、あまり視界に入らない感じです。本当、食パンとパイはかなり美味しいんですけれど・・・。

ちなみにスーパーに行きますと、ちょっとだけおしゃれなパンが並んでいます。

なんか枕くらいあるトルコパンだったり、フォッカッチャだったり、サッカーボールくらいある丸パンだったり、クロワッサンだったり。

しかしながら味は昔ながらのパン屋さんの食パンの方が良かったりしますので、これも中々に手が出なかったりします。本当、中々に難しいものですよ。

食パン、おすすめです

しかしそんなニュージーランドでも、よーく探してみますと、アジア系食材店で日本風のパンを売っているのに気づきます。

具体的にはソーセージロールっぽいパンやカレーパンっぽいパン、ピザパンらしきものやアンパンっぽいパンなど、割と色々売ってます。大体は1つ3~4ドル、微妙に値段は高いのですが、気が向いた時に買っています。

ちなみにこの「カレーパンっぽい」とか「アンパンっぽい」っていう記述なんですが、やっぱりちょっと違うんですよ。

例えば「カレーパンっぽい」はカレー粉抜きのカレーパンで、拍子抜けする程あっさりとした具が入っている事が多いです。でも、皮のサクサクとした食感は日本のカレーパンと一緒です。

で、「アンパンっぽい」のはなんかこう、パンの部分が多過ぎてバランスが崩れている感じで、それでも半分くらいまでは「甘さ控えめのアンパン」として食べられる感じです。ちなみに残りはただのコッペパンとして食べるしかありません。

・・・というわけで割と切ないニュージーランドのパン事情、それでも食パンやパイはとても美味しいので、レベルが高いんだか低いんだかよく分からない状況となっています。です。

2018-11-05

花火な夜です。

実はニュージーランドでは花火が禁止されていまして、好きな時に好きな場所では遊べなかったりします。ただし1年を通して数日間だけ、この禁止が解除されます。おそらくは火事を考慮した法律だと思うのですが、ところ変われば法律も変わる、という事なのでしょうね。ちなみに花火の販売もこの時期にのみ、許可されています。

そして今日はその禁止が解除されている特別な日、オークランド中に花火の音が響き渡っています。

特に子供のいるご家庭は20~30ドルの花火セットを買って、家族で楽しんでいるようです。中型の打ち上げ花火や手持ち花火、噴水型の小型花火やロケット花火。今日は夜のドライブ中、庭先で幸せそうにしている沢山のファミリーを見る事が出来ました。

上手く言えませが、なんかいいですよね、こういうの。

そんなこんなで割と忙しくしている今日この頃ですが、今日はいつになく仕事にチカラが入っています。とりあえず明日もこの調子でいつも以上に頑張ります!です!

2018-11-02

ハロウィーンにもITの波が。

つい先日のハロウィーン、ニュージーランドでも大きなお祭りになりました・・・が、日本とは違ってニュージーランドのハロウィーンは子供がメイン、近所を回って「トリック・オア・トリート」する古き良きお祭りです。大人が大騒ぎしてニュースになるような事はありませんでした。

で、このハロウィーン中は「小さなオバケ歓迎」のサインとして、家のドアや郵便受けにオレンジ色の風船をつけておくのが一般的です。子供たちはお母さんと一緒に近所を巡回しながら、この風船を探すわけですね。

・・・が、ふと気が付くと今年はスマホを操作している沢山の親御さんが目につきました。

それでちょっと気になって話を聞いてみた所、どうやらハロウィーン専用のアプリがあるんだそうです。

「オバケ歓迎の家は、このアプリに住所を登録してるのよ。ほら見て、ここからだと、この角の家とその隣に風船マークが出てるでしょ?この2つの家は子供達にお菓子を用意してるって事なのよ」

いや、これはすごい。ハロウィーンもスマホで管理する時代になっているんですね、なんか色々と勉強になります。

そんなこんなで来年は私もアプリに登録してみようかと思っています。それで近所のオバケ達がわんさか訪れて、楽しい1日を過ごせそうです。うん。

ITの波とハロウィーン
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