2018年度 - イーデンズ・カレッジ(EDENZ COLLEGES)

その他のお勧め動画 / 大学コースの学生の一日
その他のお勧め動画 / Japanese Student - English Tutoring
(別ウィンドウで開き、youtube上で再生します。Edenzの雰囲気をご確認下さい)

Edenz(イーデンズ・カレッジ / EDENZ COLLEGES)はお手軽な料金体系に注目が集まっている老舗英語学校で、200人を越える学生数と理想的な国籍比率が大きな魅力です。
また大学コース付属の教育機関ですので講師のレベルも高く、更に放課後に英文履歴書の作成やジョブ・インタビューの無料サポートを用意するなど、現地での就職サポートに強い点も大きな特徴となっています。

  • お手軽な料金体系、特にワーキングホリデーはNZ最安値のレンジです
  • 理想的な国籍比率と、200人を超える文句なしの学生数
  • 大学コース併設校であり、講師レベルにも定評があります
  • 充実した就職支援サービスで現地での就職活動もしっかりとサポート
2018年度、弊社のイチオシ校です!

Edenz(イーデンズ・カレッジ / EDENZ COLLEGES)は2017年の中頃から、ワーホリ留学に特化した戦略を立てています。
具体的には放課後にフラット探しや就職活動が出来るように08:30から12:45まで4時間/日のモーニング・クラスを作り、その授業料を270ドル/週に設定し、また無料の就職支援サービスを用意している状況です。完璧です。

ちなみにこれを小さな英語学校がやるのであれば注目に値しないのですが、老舗で且つ大規模学校の Edenz が乗り出したというのが大きなポイントです。
スキルが高く資格を持った講師陣、広くて綺麗なキャンパス、経験の長い日本人カウンセラーさん、信頼出来る学校経営、その全てを安価にご提供という事で、弊社の2018年度イチオシの学校となっています。

流行り始めのおいしい時期です

・・・以上の通り理想的な状況なのですが現在、まだ日本マーケットにはバレていません
その為に日本人割合が低いのですが(2017年度後半は7~8%程度)、これは今後ゆっくりと10%、15%と増えていくだろうと予想しています。

ちなみに新しく出来た優良校をご紹介出来るのは、現地エージェントである弊社のアドバンテージです。
・・・と言っても情報はSNSやネットですぐに広まりますので、「安くて環境も良い時期」は半年かそこらだと思います。弊社と致しましては、このページを他社さんが見ていない事を祈るばかりです ( ´3`)

理想的な学生数と国籍比率

2017年度後半は総学生数230~250名程度、日本人割合は7~8%でした。

ちなみに具体的な国籍比率はタイ27%、南米(ブラジル、コロンビア、チリ)37%、ロシア10%、中国9%が上位で全体の83%となっています。
ここに日本人が7~8%(総学生数230~250人に対して16~20人程度)入って全体の9割といった状況です。これは日本人の友達を作る事も出来ますし、日本人を避ける事も出来るという、かなり理想的な環境です。

また今後の動向は予想が難しい所ですが、それでも「急激に学生が増えて20%を超える」というのは考えにくい状況です。大規模で国籍比率の良い学校という様相は、しばらく動かないかと思います。

納得の講師レベル

Edenz(イーデンズ・カレッジ / EDENZ COLLEGES)は1988年設立の大学コースを持つ専門学校で、英語学校パートも30年の歴史を持つ老舗校です。
また留学マーケット内の位置づ的には母体が専門学校という事で、他校に比べてアカデミック色の強い教育背景を持っている学校となっています。

そして実際の授業はコミュニカティブ・アプローチを採用し、状況・相手に応じて臨機応変に対応する事に焦点を当てています。
具体的にはペア・ワークやロールプレイで講師や学生同士で会話する機会を作り、その話の中から目的の情報を探り、且つ、相手の話の中からコメントすべき情報を提示出来るよう、コミュニケーション能力を中心に伸ばしていきます

またクラスを受け持つ講師陣は経験と資格を持つベテラン勢で、定期的なミーティングでカリキュラムの見直しや教材、授業内容の方向性を調整しています。

放課後に無料レッスンやアクティビティがあります

放課後は火曜が発音矯正、水曜は会話レッスンといった無料の補習クラスを、週に2回程度開講しています。
こちらは自由参加で1時間程度の無料セッションとなっていますので、積極的に参加していきましょう。

また金曜の午後はスポーツや料理、映画鑑賞や絵画などの一般的な無料系アクティビティが用意されていて、学生同士の交流の機会となっています。

就職支援サポートが充実しています

午前中で終わるモーニング・クラス以外に、17:30から21:30までのイブニング・クラスも開講していますので、日中に仕事をされている学生にも対応しています。
(20時間/週、授業料もモーニング・クラスと同じで270ドル/週です)

このように Edenz はコースの授業構成自体が就職支援になっているのですが、更なる就職サポートとして放課後に「英文履歴書の書き方の講習会」や「ジョブインタビューの練習会」など、無料のワークショップを定期的に開催しています。

これらのワークショップを利用して在学中、卒業後の就職活動を、円滑に進めていける体制が整っています。

ワーホリ、2ヶ月未満の短期が格安です

何はさておき、ワーホリ専用の270ドル/週というのが魅力的です。
また25時間/週の通常フルタイムも360ドル/週とお手軽で、且つ、7週以上には無料レッスン付帯キャンペーンが用意されている点にも注目です。

ニュージーランドのマーケットを見渡しますと12週を区切りにプロモーションを設定している学校が多い中、「8週」と「ワーホリ」という独自の区切りを設定している点が、Edenz の大きな特長となっています。

Edenz の基礎データ

学校名
Edenz Colleges
(イーデンズ・カレッジ)

学校住所
85 Airedale Street, Auckland, New Zealand

電話番号
+64-9-309-5208

学生数 / 日本人割合
230~250人程度 / 7~8%

クラス人数
最大15人 / 平均18人

日本人カウンセラー
常駐

パソコン、ネット接続
PC30台以上 / 無料WiFiあり

取り扱い学生保険
SCTI 社

学費のクレジットカード払い
Visa、Mastercardの2種類のみ、Public Trust 社経由
(事務手数料 2.05%)

特殊コース編入テストの受験
原則としてニュージーランドご到着後の受験となります

お申し込みに際して

保険について
Edenz には就学中の保険についての厳正な内部規定があり、ニュージーランドの学生保険と日本のAIUの特定プラン以外の保険につきましては事前確認が必要となります。

もしも上記以外をお考えの場合は約款・規定の事前確認が必要となりますので、保険のご契約前に弊社までご相談下さい(事前確認のご依頼はご出発の3ヶ月前までにお願い致します)。

お申し込み必要書類
パスポートのスキャン(or 写メ)が必要となります。

お申し込み書類へのサインが必要です
お申し込み用紙に、自筆のサインが必要です。
弊社から送られて来る記入済みのお申込み用紙のサイン欄にご署名の後、そのスキャン(or 写メ)を弊社までメールして頂く流れになります。
(学校のお申込み用紙、最下段にご署名欄があります)

Public Trust 社経由のカード払い
学校費用のお支払いにクレジットカードをご利用になる場合、お支払い先は信託会社のPublic Trust 社になります。

具体的には学校から正式な計算書が発行された後に Public Trust 社から学生に直接メールが届きます ⇒ そのメールに記載されたURLをクリック ⇒ 学生ごとに作成された専用のお支払いページからお支払い、という手続きとなります。

2018年度 Edenz のコース詳細
学校費用
  • コース関連費用
入学金 100ドル
教材費 40ドル(4週、レンタル料金)
100ドル(5週以上、買い取り料金)

原則としてテキストは買い取りになりますが、4週以下の場合はレンタルを選択出来ます(5週以上は買い取りの一択です)。

  • 宿泊施設関係
ホームステイ設定費 200ドル
ホームステイ代金 270ドル/週
空港お迎え 100ドル
一般コース フルタイム / 週25時間
  • レベル : 初級~上級
  • 入学日 : 毎週月曜
  • 一般英語、IELTSコース(上級~)
  • 08:30~14:45
  • 授業料
360ドル/週
一般コース フルタイム / 週20時間 (午前)
  • レベル : 初級~上級
  • 入学日 : 毎週月曜
  • 一般英語、IELTSコース(上級~)
  • 08:30~12:45
  • 授業料
330ドル/週
一般コース フルタイム / 週20時間 (夜間)
  • レベル : 初級~上級
  • 入学日 : 毎週月曜
  • 一般英語のみ
  • 17:30~21:30
  • 授業料
310ドル/週
ワーキングホリデー特別 / 週20時間 (午前 / 夜間)
  • レベル : 初級~上級
  • 入学日 : 毎週月曜
  • 一般英語、IELTSコース(上級~)
  • 08:30~12:45(午前)
  • 17:30~21:30(夜間)
  • 授業料
270ドル/週
お見積りの参考

週25時間、1ドル=85円計算、空港お迎えありのお見積もりです。

授業4週 / ステイ4週
2960ドル(25.2万円)
授業8週 / ステイ8週
5180ドル(44.0万円)
授業12週 / ステイ4週
5180ドル(44.0万円)
授業12週 / ステイ12週
7340ドル(62.4万円)
授業13週 / ステイ4週
5540ドル(47.1万円)
授業13週 / ステイ13週
7970ドル(67.7万円)
授業25週 / ステイ4週
9140ドル(77.7万円)
授業25週 / ステイ25週
14810ドル(125.9万円)
ワーホリ特別コース

週20時間、1ドル=85円計算、空港お迎えありのお見積もりです。

授業4週 / ステイ4週
2600ドル(22.1万円)
授業8週 / ステイ8週
4820ドル(41.0万円)
授業12週 / ステイ4週
4820ドル(41.0万円)
授業12週 / ステイ12週
6980ドル(59.3万円)
授業13週 / ステイ4週
5090ドル(43.3万円)
授業13週 / ステイ13週
7520ドル(63.9万円)
2018年度 Edenz の割引キャンペーン

ワーキングホリデー特別以外のフルタイム英語コースに関して、以下の無料レッスン付帯キャンペーンを実施しています。

フルタイム7~9週のお申し込み
1週間の無料レッスンが付きます
フルタイム10~19週のお申し込み
2週間の無料レッスンが付きます
フルタイム20~29週のお申し込み
4週間の無料レッスンが付きます
フルタイム30~39週のお申し込み
6週間の無料レッスンが付きます
フルタイム40週以上のお申し込み
8週間の無料レッスンが付きます
授業料の具体例

参考例として、週25時間の一般コース・フルタイムに10週のお申し込みであれば2週の無料レッスンが付き、全体で12週の就学になります。
またこの12週間の授業料は、「360ドル@10週 = 3600ドル」となります。

2018年度 Edenz 留学費用計算
英語学校費用
入学金 100ドル
テキスト、教材費
授業料 / 週25時間
授業料 / 週20時間 (午前)
授業料 / 週20時間 (夜間)
授業料 / ワーホリ特別
ホームステイ設定費用 200ドル
ホームステイ代金
NZ到着日の空港送迎
英語学校費用合計
ニュージーランド滞在中の生活費
ステイ中の生活費
フラット中の生活費
アルバイトのご予定
滞在中の生活費
学校費用 + 滞在中の生活費
留学費用総計
留学費用総計 (日本円換算)
  • 留学費用 (1ドル=95円)  
  • 留学費用 (1ドル=90円)  
  • 留学費用 (1ドル=85円)  
  • 留学費用 (1ドル=80円)  
  • 留学費用 (1ドル=75円)  
  • 留学費用 (1ドル=70円)  
キャンセル規定
4週間と6日間以下の就学
通学開始日から2日以内に書面にて返金要請をしたのち、お支払総額の50%の返金があります。
ただし入学金、教材費、ホームステイ設定費用及び既に使用した分のホームステイ代金は返金されません。
5~14週間未満(3ヶ月)の就学
通学開始日から5日以内に書面にて返金要請をしたのち、お支払総額の75%の返金があります。
ただし入学金、教材費、ホームステイ設定費用及び既に使用した分のホームステイ代金は返金されません。
14週間以上(3ヶ月)の就学
通学開始日から10日営業日以内に書面にて返金要請をしたのち、お支払総額の75%の返金があります。
ただし入学金、教材費、ホームステイ設定費用及び既に使用した分の学費とホームステイ代金は返金されません。
ホームステイ代金
学校に書面にて返金要請をしたのち、要請日の2週間後から数えて最初の月曜日以降のホームステイ代金が返金されます。
お勧めの英語学校リスト
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