2018年度 - NZLC|New Zealand Language Centre(オークランド校)

NZLC|New Zealand Language Centre(オークランド校)はニュージーランドで一番大きな英語学校で、国際英語検定試験やTOEICなど、ハイレベルな英語力を目指す学生が集まっています
また一年を通して総学生数が500~600人程度になりますので一般コースと試験対策コースを合わせたクラス数が50~60と非常に多く、初級から上級まで、ご自身の英語力にピッタリなクラスで学べます。

  • ニュージーランド最大の英語学校ですので、クラスレベルが細かく分かれています
  • 3ヶ月を超える長期留学には大きな授業料割引が用意されています
  • ケンブリッジ、IELTS、TOEICなど、国際的な英語検定試験に強い英語学校です
  • またここ数年は英語講師養成コースである、TESOLとTECSOLも人気です
  • フルタイムの学生は2時間@5週間のTOEIC対策コースに無料で参加出来ます
「大規模」という、シンプルで力強いアドバンテージ!

やはり学生数が多く、クラスレベルが細かく分かれている点がNZLC|New Zealand Language Centre(オークランド校)の最大の特徴です。

例えば日本人が足踏みしてしまいがちな英検準2級レベルのクラスであれば他校は2~3クラスしかない所、NZLCは10クラス程度に細分化されています。
そして「クラスメイトと同じ英語力で授業を受けられる」というのは「授業に無駄な時間が少ない」という事ですので、他校に比べて英語力の伸びが早い状況となっています。

また大規模という事で英語力に自信が無い方は勿論の事、英検1級レベルの学生であっても更なるスキルアップを目指せる環境となっている点にも注目です。
特にケンブリッジ試験の合格を狙っている場合は過去の合格率に鑑みて、NZLCで1択で良いかと思います。

実際にNZLCは国際英語検定のケンブリッジ試験やIELTS、TOEICなどの試験会場指定校としても有名で、特にケンブリッジ試験の合格率と合格者数は南半球で常にトップクラスです
他校では十分に学生が集まらない為に上位の試験対策コースが不定期開講になっているケースが多い中、1年を通していつでも上位コースを開催しているのは大きなアドバンテージです。
魅力あるオプショナル・コース!

またここ数年、英語講師養成コースのTESOLやTECSOLも安定して開催されています。
特に英語力に心配がある方には一般コースとの特別パッケージが用意されていますので、着実に英語力を伸ばしながら無理なく資格を取得出来るようになっています。

その他、コース開講のタイミングに合い、コースに空きがある場合はTOEIC対策コースを金曜の放課後に無料で受講出来る点も大きな魅力です(2時間@5週間、全10時間)。
「通常レッスンだけでなく、もっともっと学びたい」、「日本での英語力証明の為にTOEICを取っておきたい」というニーズに答えるべく、痒い所に手が届くカリキュラムとなっています。

TOEICコースは人気がありますので、一般コースのお申込み時に併せて予約しておくと良いでしょう。
(開講予定:01月05日、02月09日、03月16日、04月20日、05月25日、06月29日、08月03日、09月07日、10月12日、11月16日)
安定の放課後アクティビティ!

それから気になる無料系アクティビティについて、月曜は会話クラス、火曜は就職支援、水曜はスポーツ、木曜は英文履歴書の作成といったスケジュールとなっています。
また金曜の午後は10~20ドル程度の参加自由のアクティビティとなっていて、スカイタワー見学やアートギャラリー散策、パーティやラグビー観戦などが企画されています。

またそれ以外にも放課後は自習室を開放していますので、コツコツと英語を学ぶ事が出来ます(専属ではないのですが必ず教務室に先生が残って居ますので、分からない点などあれば気軽に質問出来る環境です)。

以上の通り「真剣に英語に取り組める環境」にこだわっているNZLC、ニュージーランド最大の英語学校であるだけあって、理由と実積と説得力があります。

長期留学をお考えの方に、自信を持ってお勧め出来る学校です

こちらの修学期間と学校規模でもご紹介していますが、「長期留学をお考えの場合」や「現状で中級以上の英語力をお持ちの場合」、上位レベルのクラス数や試験対策コースの有無がとても重要なポイントになります。
留学中に上位レベルに到達する可能性がある方はNZLCを基準にして、他校を学費や地域などで比較検討していくと良いかと思います。

国際コンペでも好成績です!

ちなみにNZLCは世界中の英語学校が参加する STM Star awards という国際賞に2014年から4年連続で南半球の全英語学校の中で最優秀英語学校に選ばれています
STM Star awardsのサイト内、「ST Star English Language School Southern Hemisphere」をご参照下さい)

コンペティションでも【英検2級レベルまで来た所でその後の進路を細かく選べる】点と、【クラスレベル(クラス分けの細かさ)がニュージーランド最高峰】となっている点に、高い評価が集まっています。

ウェリントン校に転校出来ます

オークランド校とウェリントン校、それぞれ最低4週間以上で且つ、両校の合計で12週以上の就学をご希望の場合、もれなくオークランド ⇒ ウェリントン間の往復航空チケットが無料で付いてきます(入学4週以上前のお申し出が必要です)。
また入学金のみならずホームステイの設定費用も1度だけのお支払いとなりますので、ニュージーランドを代表する2都市を堪能したい方にお勧めの学校です。

NZLC(オークランド校)の基礎データ

学校名
New Zealand Language Centre
(NZLC)

学校住所
Level 2, 104 Customs Street West, Auckland, New Zealand

電話番号
+64-9-303-1962

学生数 / 日本人割合
500~600人程度 / 18~23%

クラス人数
最大15人 / 平均12人

日本人カウンセラー
常駐

パソコン、ネット接続
PC40台以上 / 無料WiFiあり

取り扱い学生保険
SCTI 社

学費のクレジットカード払い
visa、Masterでのお支払いが可能です(事務手数料 1.5%)

特殊コース編入テストの受験
可能です(筆記およびオンライン・テスト)。
事前に弊社までお問い合わせ下さい

お申し込みに際して

保険について
NZLCには入学時の保険についての厳正な内部規定があり、日本の海外旅行保険につきましてはAIUの特定プラン以外に、幾つかの保険のみが受け入れ対象となっています。

もしもニュージーランドの学生保険以外をお考えの場合は規定の事前確認が必要となりますので、保険のご契約前に弊社までご相談下さい(事前確認のご依頼はご出発の3ヶ月前までにお願い致します)。

ご到着日について
ホームステイをご利用の場合、原則として土曜、もしくは日曜のご到着と指定されています。

もしも平日のご到着をご希望される場合は航空チケットの購入前に、弊社までご相談下さい。

2018年度 NZLC オークランド校のコース詳細
学校費用
  • コース関連費用
入学金 200ドル
教材費 50ドル
(登校初日に100ドルの保証金をお支払い頂き、教材を借りる流れです。教材に損傷などが無い場合、この保証金の内の50ドルは卒業時に教材と引き換えに返金されます)
  • 宿泊施設関係
ホームステイ設定費 200ドル
ホームステイ代金 270ドル/週
(2019年度は290ドル/週)
空港お迎え 120ドル
一般コース フルタイム
  • レベル : 初級~上級
  • 入学日 : 毎週月曜
  • 授業料
1~7週間 400ドル/週
8~11週間 360ドル/週
12~23週間 330ドル/週
24~35週間 315ドル/週
36週間以上 300ドル/週
IELTS準備コース【5週】
  • レベル : 中級~上級+
  • IELTS試験代金 : 400ドル程度(IELTSセンターの公式料金)
  • 編入試験 : あり、日本からの受験も可能です。締め切りは通常、コース開始の3~4週前です
  • 2018年度開講予定 :
    01月03日、02月05日、03月12日、04月16日、05月21日、06月25日、07月30日、09月03日、10月08日、11月12日
  • 授業料
一般コースのフルタイムと同じです(一般コースから無料で移行可能です)
ビジネス英語コース【5週】
中~上級者向けコース。午前は通常のレッスンを受講し、午後にビジネス英語を学びます。
ビジネス・シーンで良く使う言い回しや単語、正確なメール文章作成テクニック、インタビュー・テクニックや履歴書作成など、オフィス・ワークの基礎を学びます。
  • レベル : 中級~上級
  • 編入試験 : あり、日本からの受験も可能です。締め切りは通常、コース開始の3~4週前です
  • 2018年度開講予定 :
    01月03日、02月05日、03月12日、04月16日、05月21日、06月25日、07月30日、09月03日、10月08日、11月12日
  • 授業料
一般コースのフルタイムと同じです(一般コースから無料で移行可能です)
TOEIC試験準備コース(中級~) 【5週】
中~上級者向けの無料コース、英語検定試験TOEICでのハイスコアを目指します。
(NZLCの授業は23時間/週で金曜午後はアクティビティになりますが、このアクティビティの時間にTOEICの無料レッスンを開講しています)
このオプションを選択した場合、金曜の放課後に2時間@5週でTOEIC試験のテクニックを集中的に学びます。TOEIC受験のみならず、ボキャブラリの補強や良く使う文法の理解を深める目的で参加する学生も多い、人気の無料オプショナル・コースです
  • レベル : 中級~上級
  • 試験代金 : 300ドル程度(TOEICセンターの公式料金)
  • 編入試験 : あり、日本からの受験も可能です。締め切りは通常、コース開始の3~4週前です
  • 2018年度開講予定 :
    01月05日、02月09日、03月16日、04月20日、05月25日、06月29日、08月03日、09月07日、10月12日、11月16日
  • 授業料
授業料 : NZLCのフルタイム就学生は無料です
Cambridge試験準備コース 【10 or 12週】
中~上級者向けコース、英語の国際検定試験であるCambridge試験の合格を目指します。ニュージーランドで一番の合格者数、合格率を誇る、NZLCの顔とも言えるコースです。
また下記のFCE、CAEの2レベルは必ず開講されます。通常は12週、年始開始コースのみ10週となっています。
  • レベル : 中級~上級+
  • 教材費 : 100ドル
  • 試験代金 : 350ドル程度(Cambridgeセンターの公式料金)
  • 編入試験 : あり、日本からの受験も可能です。締め切りは通常、コース開始の3~4週前です
  • 2018年度開講予定 : FCE、CAE
    01月08日、03月19日、09月10日
  • 授業料
一般コースからの移行 30ドル/週の追加
英語講師養成コース(中級~) 【5週】
中~上級者向け、英語を母国語としない方の為の英語講師養成コースです。TESOL(一般)、TECSOL(児童英語)の2つのコースから選択出来ます。
英語教授法、模擬授業などを織り交ぜて英会話講師になる為のスキルを学び、Cambridge TKTの資格習得を目指します。
  • レベル : 中級~上級
  • 教材費 : 100ドル/コース
  • 試験代金【TESOL】 : 280ドル程度(センターの公式料金)
  • 試験代金【TECSOL】 : 120ドル程度(センターの公式料金)
  • 編入試験 : あり、日本からの受験も可能です。締め切りは通常、コース開始の3~4週前です
  • 2018年度開講予定 : TESOL
    01月03日、03月12日、05月21日、07月30日、10月08日
  • 2018年度開講予定 : TECSOL
    02月05日、04月16日、06月25日、09月03日、11月12日
  • 授業料
TESOLのみ参加 2500ドル/5週
一般コースからの移行 180ドル/週の追加
TECSOLのみ参加 2500ドル/5週
一般コースからの移行 180ドル/週の追加
両コースに一般から移行 140ドル/週の追加
パッケージ・プラン その他、一般コースに24週、もしくは48週以上のお申込みをされる方を対象としたキャンペーンがあります。
詳細は割引キャンペーン欄をご確認下さい。
バリスタコース 【3 or 5日】
NZLCに通学中の中~上級者向けコース、実際のコーヒー・マシーンを使ってバリスタの技術を学びます。
コース修了後は、現地のカフェで1週間のインターンシップに参加出来ます。
  • レベル : 中級~上級
  • 受講時間 : 16:30~19:30
  • 編入試験 : あり、日本からの受験も可能です。
  • 2018年度開講予定 : お問い合わせ下さい。
  • 授業料
3日間コース 250ドル/3日
5日間コース 415ドル/5日
インターンシップ 175ドル/1週間
お見積りの参考

1ドル=85円計算、空港お迎えありのお見積もりです。

授業4週 / ステイ4週
3250ドル(27.6万円)
授業8週 / ステイ8週
5610ドル(47.7万円)
授業12週 / ステイ4週
5610ドル(47.7万円)
授業12週 / ステイ12週
7770ドル(66.0万円)
授業24週 / ステイ4週
9210ドル(78.3万円)
授業24週 / ステイ24週
14610ドル(124.2万円)
授業25週 / ステイ4週
9525ドル(81.0万円)
授業25週 / ステイ25週
15195ドル(129.2万円)
授業50週 / ステイ4週
16650ドル(141.5万円)
授業50週 / ステイ50週
29070ドル(247.1万円)
コースに関する注意点

IELTSコースやビジネス英語コースに通われる場合、ご出発前に日本で編入試験を受験出来ます。
具体的にはリーディング及び筆記テスト(合計で60分)を受けて頂き、それに合格した後に、お申込み手続きを始める流れとなります。

テスト用紙は弊社からメールで送られてきます。
60分の制限時間内に辞書を使わずに回答し、弊社にご返信下さい。通常、2~3営業日後にコース編入の可否をお知らせ致します。

またIELTSやビジネスなどの専門コースをお考えの場合、コース開始前の2~3週間は一般コースに参加するのが一般的です。

例えば5週のIELTSコース@2回=10週の就学であればその前に2週の一般コースに参加して、銀行口座の開設や携帯電話の開通など、ニュージーランド生活の調整をつけるイメージです。

ちなみに10週の授業料が360ドル/週@10週=【3600ドル】であるのに対し、12週の授業料は330ドル/週@12週=【3960ドル】ですので、10週のお申込みをするのならば360ドルの上乗せ ⇒ 12週のレッスンに参加する方がコスパ的にベターです。

同様にIELTSコース5週に参加される場合は、前後に1~2週の一般コースを付けて、全体で8週にしておくとお得です。

また金曜午後の無料のTOEIC試験準備コースで学ぶ内容は通年で同じものになりますので、参加は1度のみとなっています。

ちなみにTOEICコースはIELTSコースやビジネス英語コースとの組み合わせ参加も可能です。

2018年度 NZLC オークランド校の割引キャンペーン
  • 長期割引
1~7週間 400ドル/週
8~11週間 360ドル/週
12~23週間 330ドル/週
24~35週間 315ドル/週
36週間以上 300ドル/週

上記の長期割引は一般コース、ビジネス英語、IELTSに適用となります。
ケンブリッジ試験対策、英語講師養成コースにつきましては、この長期割引に移行料金プラスする事で参加する流れです。

  • 英語講師養成パック
24週以上のお申し込み
英語講師養成コース(TESOL、TECSOL)への移行料金が5週間分、無料になります(180ドル@5週=900ドルの割引)。
48週以上のお申し込み
英語講師養成コース(TESOL、TECSOL)への移行料金が10週間分、無料になります(140ドル@10週=1400ドルの割引)。

ただし上記の英語講師養成パックはお申込み時にパックご利用のお申し出が必要です
現地到着後に英語講師養成コースへ移行される場合は通常通りの移行料金が掛かりますので、ご注意下さい。

  • ご家族、ご友人割引

2名以上が同じ航空便、同じコース日程、同じ滞在都市でお申込みの場合、入学金や空港送迎が以下の値段になります。

2名の場合 入学金100ドル、ステイ設定費用100ドル、空港お迎え90ドル
3名の場合 入学金75ドル、ステイ設定費用75ドル、空港お迎え75ドル
3名以上の場合 入学金50ドル、ステイ設定費用50ドル、空港お迎え60ドル
授業料の具体例

例えば24週のお申し込みであれば315ドル/週@24週=7560ドル、これに無料のTOEIC試験準備コースを1回、付けられます。

また英語講師養成パックをご利用の場合、例えば24週のお申込みであれば【一般コース19週(途中でIELTSやビジネス英語にも移行可能)、5週のTESOLコースに参加しつつ、どこかのタイミングで金曜午後のTOEIC試験対策コースに参加】という流れとなります。
(英語講師養成パックのご利用はお申込み時のお申し出が必要です

ウェリントン校への転校キャンペーン(シティリンク・プログラム)

オークランド校とウェリントン校、それぞれの都市に最低4週間以上で且つ、両校の合計で12週以上の就学をご希望の場合、もれなくオークランド ⇒ ウェリントン間の往復航空チケットが無料で付いてきます。

ただしこのプログラムはお申込み時に両校での就学期間を確定させた上で、ご入学の4週以上前のお申し出が必要となりますので、弊社へのお問い合わせは5週前までとお考えおき下さい。

またシティリンクをご利用の場合は入学金のみならず、ホームステイの設定費用も1度だけのお支払いとなります。

入学金 両校合わせて200ドル
ステイ設定費用 両校合わせて200ドル
両都市間の移動 ニュージーランドご到着後、学校受け付けにて往復航空チケットをお渡しします
2018年度 NZLC オークランド校 留学費用計算
英語学校費用
入学金 200ドル
テキスト代 50ドル(保証金制度あり)
授業料 / フルタイム
授業料 / 午前のみ
授業料 / 午後のみ
授業料 / その他
ホームステイ設定費用 200ドル
ホームステイ代金
NZ到着日の空港送迎
英語学校費用合計
ニュージーランド滞在中の生活費
ステイ中の生活費
フラット中の生活費
アルバイトのご予定
滞在中の生活費
学校費用 + 滞在中の生活費
留学費用総計
留学費用総計 (日本円換算)
  • 留学費用 (1ドル=95円)  
  • 留学費用 (1ドル=90円)  
  • 留学費用 (1ドル=85円)  
  • 留学費用 (1ドル=80円)  
  • 留学費用 (1ドル=75円)  
  • 留学費用 (1ドル=70円)  
キャンセル規定
◇ キャンセル規定(日本語版)
コース・サービス開始4週間以上前のリクエストの場合
書面にて返金要請をしたのち、お支払総額の100%の返金があります。
ただし入学金及び諸経費についての返金はありません。またステイ設定費用に関してはステイの手配が完了している場合は返金が無く、ステイ選定開始後は50%のみの返金となります。
コース・サービス開始前日までのリクエストの場合
書面にて返金要請をしたのち、授業料の100%の返金があります。
ただし入学金、ステイ設定費用及び諸経費についての返金はありません。また空港送迎費用と保険に関しては前日までのリクエストに対する返金は無く、2営業日前は50%のみの返金、3営業日以前は100%の返金となります。
またホームステイについては2週前までの要請は100%返金、それ以降は1週分のキャンセル費用の減額があります。
コース開始後 / 5週未満の就学
通学開始日から2日以内に書面にて返金要請をしたのち、授業料の50%の返金があります。
ただし入学金、ステイ設定費用、空港送迎、保険費用及び諸経費についての返金はありません。
コース開始後 / 5以上14週未満(3ヶ月)の就学
通学開始日から5日以内に書面にて返金要請をしたのち、お支払総額の75%の返金があります。
ただし入学金、ステイ設定費用、空港送迎、保険費用及び諸経費についての返金はありません。
コース開始後 / 14週間以上(3ヶ月)の就学
通学開始日から10日営業日以内に書面にて返金要請をしたのち、お支払総額の75%の返金があります。
ただし入学金、ステイ設定費用、空港送迎、保険費用及び諸経費についての返金はありません。
コース開始後 / ホームステイ代金
学校に書面にて返金要請をしたのち、要請日の2週間後から数えて最初の月曜日以降のホームステイ代金が返金されます。
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