ダイナスピーク イングリッシュ / DYNASPEAK ENGLISH
学校紹介
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- 発音が気になる?それならダイナスピークで一択です!
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- 英語を【聞く・話す】為のテクニックを学ぶのにベストな環境
- ダイレクトメソッドやカランメソッドに興味がある方にお勧め!
- それより更に一歩進んだ独自のメソッド、20年の歴史があります
- リスニング、スピーキングを集中的に、強制的に
- 既に基礎力のある方、2校目としても人気のある学校です!
- ダイナスピークの授業風景
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ダイナスピークでは20年前からオーラル・コミュニケーションに特化した独自のスタイルで授業を行っていて、通常の70%程度の短期間で英会話をマスター出来るようにカリキュラムが考えられています。
このスタイルに一番近いのはカランメソッドですが(カランメソッドもここ数年、日本で話題になりつつある勉強法、シャドーイングという言葉を聞いた方も多いかと思います)、ダイナスピークのそれはカランメソッドよりも質問・受け答えの頻度が高く、より直接的でダイナミックな授業内容になっている事から、新しい英語伝授法として注目が集まっています。
【1】 具体的な授業風景
ダイナスピークでは講師が矢継ぎ早に質問をし続け、学生はそれに答え続ける事で授業が進められます。
原則として教科書は使いません。学生は先生が何を言っているのかを注意深く聞く必要があり、また質問があった際に備えて絶えず頭の中で英文を作る必要が出てきます。この部分、シャドーイングに近いのですが更に一歩踏み込んだ勉強法になっています。
【2】 スピード重視で
講師は常にネイティブの話す速度で話します。そしてそのスピードが考える、翻訳する、というプロセスを省略する事により反射的な英語を身に着ける結果に繋がります。
【3】 繰り返し、繰り返し
最初の30分、まずは講師からの質問が延々に続きます。その後リーディングや重要ポイントのチェックを挟み→質問タイム再開→1時間の授業終了、という流れになります。
とにかく授業では同じ内容を別の単語で言い換えたり、長い文章で言い換えたり、仮定法で言い換えたり、過去形、未来形、完了形、とにかく様々な方法で繰り返されます。このアプローチが既に理解している部分の深度を深め、応用力を培います。
具体的に。
具体的に授業の流れを追っていくと、どのレベル・どの授業でも講師は早口に(・・・と言っても先生的には普通に話しているだけなんですが)、同じような質問を何度も・何度も・何度も・何度も・何度も繰り返します。
本当に何度も何度も。
それを通常の会話速度で。
とにかく延々とマシンガン・トークを浴びせ掛けられる事になります。
それに対して学生は第一に、その質問を口真似します。次にその質問に対する答えを繰り返します。勿論これも何度も何度も何度も何度も。しかも出来る限りの早口で。当然授業はジェットコースターに乗っているかのごとくに速攻で流れて行きます(笑)
講師 : What's this? What's this? (2回繰り返す:生徒は繰り返しません)
講師 : It's a pen.
学生 : It's a pen.
講師 : What's that? What's that? (2回繰り返す:生徒は繰り返しません)
講師 : That's a desk.
学生 : That's a desk.
上記のように殆ど同じような内容ですが少しずつ変化があり、また文章も徐々に長く複雑になっていきます。過去形、未来系、過去完了系、複数形、その組み合わせ、色々なタイプの同じような質問が延々と繰り返されます。このようにして最終的には数十秒の長文の繰り返し→受け答えを目指します。
そして更にもう一点、原則として英文は一般的な口語を使います。つまり上記で言えば What is this? とは言わず、What's this? のようにNZ人が通常使う言い回しで授業が進められるわけですね。この点もオーラル・コミュニケーションを大事にするダイナスピーク特有のこだわりです。
そして。
そして上記のような質問型授業、途中からは講師が答えを言わなくなり、【講師:質問】→【学生:答え】のようになっていきます。しかし会話速度は全く一緒なので、最初は学生が質問に答えられないケースが殆どです・・・が、その場合でも
【1】 初回
講師が正解を発音→学生はそれをただコピーして発声→先に進みます。
【1】 2回目
学生が正解に近い答え→講師が正解を発音→学生は再度それをコピー→先に進みます。
【1】 3回目
学生がより正解に近い答えを発声→講師は正解、もしくは別の言い換えを参考例としてあげて→先に進みます。
上記のような流れで進んでいきます。
そしてこの繰り返しは3回や4回ではなく、10回、20回と続いていきます。で、気がつくと20回目の質問は相当な長文になっていますし、その受け答えもかなり突っ込んだ部分で行われている、と。これがダイナスピークの授業の大きな特徴であり、短期間で英会話が上達する理由になっています。
とにかくリピート、リピート、そしてまたリピート。
速度を落とさずリピート、リピート、リピート、リピート。実際、最初の1週間は100人が100人とも、「これで本当にいいんだろうか・・・(;´Д`)」と悩みます(笑)
しかしこの授業を続けていると、ある時期から【英文を頭で理解する】前に【自分自身の口から英文章が出ている】事に気がつきます。なんだか奇妙な話ですが、2-3週間で殆どの学生がにそういう風になってきます。自分の口から出ている言葉の意味は良く解らないまま、口だけが勝手に動く状態ですね。ちなみにこれは赤ちゃんが言葉を覚えるのと同じプロセスであり、これこそがダイナスピークの目指している方向です。
いずれにせよ。
いずれにせよダイナスピークでは口から英語を覚える事になります。最初の入り口が「とっさの一言が口を突いて出る状態」、次にその英文の意味を「あー、なるほど。この音はこういう英文になっているわけで、こういう質問にはこういう【音】で返して行けば良いわけなんだな」と納得していく流れですね。目安としては2-3ヶ月で口の滑りが良くなり、周りの英語が抵抗無く耳に入ってくるようになります。
で、そこまで行けばもう勝ったも同然、後は先生の質問から意味をどれだけ取っていけるのかに集中し、今までに習った【音】を組合せて質問に即答する応用力をつけ、普通に話せるレベルまで英語力を引き上げて行く作業となります。一般的には3-4ヶ月目でここまでのレベルに到達します。またそこから更に先は語彙を増やして耳の通りをもっともっと良くするだけ、という事になります。
と。
と、そんな風に【音】から入る英語学習に特化しているのがダイナスピーク、淡々と語ってしまうと「ふーん、そうなの」って思うかもしれませんが、正直、発音やヒアリングを鍛えるのなら迷わずこの学校です。効果あります、この方式。
そしてもう一つの目玉がIELTSコース、こちらは上記の学習法である程度の実力を付けた後に長期で勉強して行くタイプのグループです。もちろん聞き取り・発音を基本にした学習をしていきますが、最終目的に英語検定試験を据えて総合的に英語を学んで行きます。発音を磨きつつ、資格も取りたいという方にピッタリな欲張りコースです。半年程度の長期留学生にお勧めです。
そして。
そしてダイナスピークではワーキングホリデー専用の「フリーダム・プラン」を用意しています。これは12週間パッケージ、履歴書の書き方を学んだり、電話対応や面接時の注意点などを学ぶコースです。また6週が終わったところで残りの6週を
【1】 そのまま授業続行
【2】 10週間のパートタイムに変更
【3】 一旦お休みにして、また後で勉強を再開する
の3つの中から選べるようになっています。
これは途中で就職の口が見つかった場合や(【3】で対応)、午後に職を探す場合(【2】で対応)、ステイ先が気に入ったので1ヶ月滞在を伸ばしてのんびりと英語を勉強したい場合(【2】で対応)などを想定したカリキュラムになっています。
更にこのプラン、パックでアレコレとついてきます。
まず授業料の【395ドル/週】が【375ドル/週】になり、入学金が40ドル減額、更にコースを受講した方全員にヘリコプターによる市内観光フライトが付いてきます(ちなみにこれは正味20-30分の観光フライト、ランギトト島からオークランド市内、デボンポートをグルっと周ります。クラスメートと乗る事になれば一気に友達を作れますので、個人的にはこのヘリコプターがお勧めです・・・というか私も乗ってみたい(笑))。
以上よりダイナスピークは聞き取り・発音に重きを置いた授業をベースに、目的別にコースを選び、楽しく英語を学べる英語学校です。
とにかく会話重視でお考えの方は一択、弊社で自信を持ってお勧めできる人気の英語学校ですよ!
- キャンペーンについて
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【フリーダムプラン】
ワーホリ専用、フルタイム12週のパッケージプランです。
■ 入学金が195ドルに!
■ 授業料、395ドルが375ドルに!
■ ヘリコプター市内周遊チケットをプレゼント
■ 後半6週をパートタイム10週に変更可
ヘリコプター周遊は30分程度、オークランド湾を遊覧飛行する特別アクティビティとなっています。
学校の基本情報
基本データ
学校名 |
DYNASPEAK ENGLISH ダイナスピーク イングリッシュ。通常はダイナスピーク、ダイナと呼ばれています。 |
| 連絡先 |
電話番号 +64-9-377-2434 住所 Level 10, 238 Queen St, Auckland, New Zealand |
| 入学日 | 毎週月曜日 |
| 授業時間 |
■ Aタイプ - 初級~中級 午前 10:00~13:00(文法) 午後 14:00~16:00(会話) ■ Bタイプ - 中級~上級 午前 11:00~13:00(会話) 午後 14:00~16:00(文法) ※英語レベル、学生数により、変則的に変わります。 |
| 学生数 | 60~70人程度 |
| クラス人数 |
■ 文法クラス 【通常授業】 最大 14人 / 平均 10人 ■ 会話クラス 【会話特化】 最大 8人 / 平均 6人 |
| 日本人割合 | 15~20パーセント程度 |
| 平均年齢 | 25歳程度 |
| 日本人担当 |
常駐 アキラさん、とても親切な方です。英語・標準語・関西弁の3つを使いこなします。カンサイベニーズ。 ちなみにアキラさんはダイナの元生徒さん、今ではほぼ完璧な発音の英語を話します。発音で疑問がある方にとって、とても心強い味方です。 |
| パソコン関係 |
4台。日本語でのメール、mixi、ネットサーフィンなどが可能です。 また無線LANも開放されているので、ご自身のPCをお持ちの方は特別な設定をする事無く、PCをインターネットに繋げられます。 |
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コース内容 |
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料金体系
入学金 |
195ドル |
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| 教材費 | 入学金に含まれています | ||||||||||||||||||||||||||||||
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返金規定
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その他の情報
学生の声
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弊社スタッフからのコメント
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