お申し込み例


さてさてこのページではワーホリの計画を立てる時に誰もが考える

「結局学校には何ヶ月くらい通えばいいの?
「そういうのってどうやって決めたらいいの?」

の2点についてズババッとお答えしていきます。
・・・でまぁ、早速ズババッと結論を書いちゃうと

どのプランもイイトコがあって、そんでまぁワルイトコもある

ってコトになります。
どうです。ここまで堂々と開き直られると逆にスガスガシイでしょう。

・・・ってコトでもうアレです。コレはあんまり深く考えないで一刀両断・バッサリと片付けちゃいましょう。「サクッ!」っと「バシッ!」っと「アタマからズバーン!」です。つまりは「ガンガンいこうぜっ!」っていうコトです。書いてる自分もワケがワカラナイですが、とにかくそういうカンジなんです。コレ、迷うようなコトでも無いんです。

・・・とまぁ、コレ以上意味不明なコトを書いてても仕方ないので「サクッ!」っと「ズバーン!」と始めちゃいます。


それから蛇足なんですが、最後の方に
「弊社の料金がなぜ無料なのか」
ってコトを書いておきます。結構ご質問が多いんですよね、コレ。
勿論、
「そんなの別に興味無いよ」
ってヒトは目を通さなくても全然OKですが、ま、一応目を通しておいて頂ければ、って思います。

>>>弊社料金がお手軽な理由



 1ヶ月のお申し込みの場合

    メリット
コース期間の延長はNZ到着後であっても可能なので、英語学校が気に入った場合は2ヶ月・3ヶ月と延長する事が可能です。この点が非常に合理的だと言えるでしょう。
また現地で知り合った友人から長期旅行に誘われるかもしれませんし、到着後すぐに仕事の口が見つかる可能性もあります。ワーキングホリデイで待ち受けている様々な楽しみを逃さない為に1ヶ月おきに英語学校を延長していくのも一つの手です。

      デメリット
英語学校の空席状況によってはNZ到着後に延長が出来ない場合があります。例えば4月や12月の留学生が多い時期には6〜8週間程度前に予約をしないと席の確保が出来ません。またどの学校も初級クラスは一年を通して混み合っています。
いずれにせよNZ到着後の延長をお考えの場合、まずは弊社スタッフに相談下さい。そこで到着後の延長を仮予約出来るケースもあります。

こんなカンジ、以上を踏まえると、

英語学校が気に入るかどうか心配だ・・・
英語よりも何よりも、まずはNZを楽しみたい!

という方にお勧めなのが1ヶ月間のお申し込みだと言えそうです。

お申し込み例
学校名  ユニーク  ドミニオン
お申込み期間  4週間  4週間
授業時間  25時間/週  25時間/週
授業料  360ドル/週  440ドル/週
ホームステイ  200ドル/週  210ドル/週
ホームステイ手配  150ドル  130ドル
空港出迎え  50ドル  無料
留学都市  オークランド  オークランド
 クライスト・チャーチ
入学金
 
 200ドル
 
 255ドル
(政府調整金含む)
弊社事務手数料  無料  無料
   
合計金額
 2640ドル
 (約19.8万円)
 3105ドル
 (約23.3万円)
※ 1NZドル=75円 で計算
※ 上記以外に学校一覧からも気に入った学校を選べます。
※ NZ到着後に期間の延長が可能です。
 このページのマトメ



 2ヶ月のお申し込みの場合

    メリット
2ヶ月のお申し込みのメリットはバランスの良さです。
通常、海外の生活スタイルに慣れてくるのが現地到着後1ヶ月が過ぎた頃、そして英語が耳に入り始めるのが2ヶ月が過ぎた頃と言われています。最低限の英語が身についたところで学校の延長を考える事が出来るのがこの2ヶ月という選択のメリットです。
またワーホリ留学で英語学校に1ヶ月しか通わないという人は殆ど居ません。「それならば最初に2ヶ月程度の予約をいれて英語学習に専念する」という考え方には説得力があり、その効果にも期待できます。

      デメリット
2ヶ月というチョイスは可も無く不可も無く、って所です。無難といえば無難ですが中途半端といえば中途半端とも言えるワケです。
例えば真剣に英語を学びたいというのなら最初から3ヶ月にしておく方が精神的に緊張感が生まれますし、実際に通ってみて英語学校を判断したいのならば1ヶ月にしておく方が理にかなっています。中途半端に決定を先延ばしにするくらいなら出発前に方向性を決めてスッキリとしておきたい所です。

こんなカンジ、以上を踏まえると、

まだ色々と決められないので無難な所を選択したい・・・
最低限の英会話はマスターしたい!

という方にお勧めなのが2ヶ月間のお申し込みだと言えそうです。

お申し込み例
学校名  ホーソン  AUT
お申込み期間  8週間  8週間
授業時間  25時間/週  24時間/週
授業料  345ドル/週  380ドル/週
ホームステイ  210ドル/週  205ドル/週
ホームステイ手配  200ドル  160ドル
空港出迎え  無料  無料
留学都市  オークランド  オークランド
入学金   200ドル   200ドル
弊社事務手数料  無料  無料
   
合計金額
 4840ドル
 (約36.2万円)
 5040ドル
 (約37.8万円)
※ 1NZドル=75円 で計算
※ 上記以外に学校一覧からも気に入った学校を選べます。
※ NZ到着後に期間の延長が可能です。
 このページのマトメ



 3ヶ月のお申し込みの場合

    メリット
3ヶ月のお申込みのメリットはホームステイが充実する事です。
その理由は英語学校のステイ担当が長期留学生に良い条件のステイ先を回しがちな点、それから第二にホスト・ファミリー側も3ヶ月ものあいだ同じ屋根の下で生活するので積極的に話しかけてくれる点です。これは学習・生活の両方で大きな意味を持ってきます。
また授業も体系的に学ぶことが出来るので本気で英語を学びたいのなら3ヶ月にしておけば間違いありません。その環境下で最初の3ヶ月を英語のスキルアップに費やせば残りの9ヶ月をそこで養った英語力で充実させる事が出来るでしょう。
とりあえずワーホリの予定がまだ決まっていない人もハッキリとした目的がある人も英語に興味があるのなら3ヶ月がベストです。

      デメリット
最初に3ヶ月にしてしまうと軽快に動く事が出来ないというデメリットがあります。例えばコースを修了する前に英語の勉強に飽きてしまった場合、3ヶ月という就学期間はとても長く感じられる事でしょう。また急にNZ国内を旅行したくなっても予定を動かす事で出来ません。
まずは英語をやっておかないと・・・というのも確かですが、英語が話せなくても楽しい事は沢山あります。英語に捕らわれ過ぎて変化に対応出来ないというのもなんとなく味気ないモノです。
勉強よりもまずはNZを楽しみたい、という場合、3ヶ月は多少長すぎるかもしれません。

こんなカンジ、以上を踏まえると、

まずはしっかりと英語を勉強しなくっちゃ・・・
ホームステイでの生活を最大限楽しみたい!!

という方にお勧めなのが3ヶ月間のお申し込みだと言えそうです。

またここで留学期間について、学校によって3ヶ月を12週間と捉えるか、13週間と捉えるかの差があります。各校の最大就学可能週数については弊社までお問い合わせ下さい。

お申し込み例
学校名  FIS  ユニーク
お申込み期間  13週間  13週間
授業時間  25時間/週  25時間/週
授業料  280ドル/週  340ドル/週
ホームステイ  200ドル/週  200ドル/週
ホームステイ手配  200ドル  150ドル
空港出迎え  80ドル  40ドル
留学都市  オークランド  オークランド
入学金   150ドル   200ドル
弊社事務手数料  無料  無料
   
合計金額
 6670ドル
 (約50.0万円)
 7410ドル
 (約55.6万円)
※ 1NZドル=75円 で計算
※ 上記以外に学校一覧からも気に入った学校を選べます。
※ NZ到着後に期間の延長が可能です。
 このページのマトメ



 このページのマトメ

・・・と、ま、以上が代表的なワーキングホリデーのお申し込み例です。どのプランにもメリットがありデメリットがあります。それをよくよく吟味した上で、また留学資金と相談しながらジックリと決めていくといいんじゃないかなぁ、って思います。

ふむふむ。

ちなみにお申し込みで一番多いのは3ヶ月のお申込み、全体の7割くらいでしょうか。とりあえず背水の陣をひく為に長期で決めちゃう、ってヒトが多いです(笑)
次いで1ヶ月のお申し込みが2割程度、2ヶ月は1割程度になっています。また1ヶ月のお申し込みの場合でも大抵は延長しているカンジです。とりあえずの参考までに・・・。

それから、

「うーん、そしたらこの学校で○ヶ月の場合は幾らくらい掛るのかしら?」

なんて時は遠慮無くコチラからお問い合わせ下さい。「学校名」「授業コース」「ホームステイ利用・不利用」「就学期間」の4つをお知らせ頂ければ詳しいお見積もり、作るですよ!



 弊社の料金がお手軽な理由

実は弊社の英語学校入学手続き代行、出発前のカウンセリング、ビザ取得サポートなど、とにかくサービスの殆どが無料だったりするんで、サービス開始直後から「安過ぎて逆に心配」、「どうして無料なの?」、「どこから儲けが出てるの?」という声が予想以上に寄せられるコトになりました。

で。

で、ま、とりあえず弊社としては

「いやー、実はこういうやり方でお客さんもお得、学校もお得、ウチもお得っていうシステムが出来てるんですよ。スゴイでしょ!フフーン(鼻息)!!」

ってカンジに自慢出来るんで非常に嬉しいご質問なのですが、あまりにも反響が多すぎる為にこのページで一括してご説明させて頂く運びとなりました。

また特に「安すぎて逆に心配」については【安全な送金法】ってページを別箇に作ってコマゴマと説明してたりします。一番心配な送金について、弊社のご利用に関しては不安に思う必要が無い点をキッチリと理詰めで追えるようになっています。

・・・と。

とにかく以下の項目が弊社サービスが無料・お手軽な理由です。じっくりと読んでみて下さいませませ。





【1】 薄利多売を見越しての料金設定
これは特に説明する事はありませんが、料金を下げる・無料にする事によって契約数を増やし、また更に単価を下げていく方法です。構造としてはディスカウント・ストアやスーパーなんかと同じです。

【2】 専属の英語学校との契約
これはあらかじめ幾つかの英語学校と業務提携し、お客さんをその英語学校に紹介した際のインセンティブを計算に入れてサービス単価を引き下げるという方法です。構造としては旅行会社のホテル紹介と同じです。

・・・と、もうちょっと詳しく説明しますね。

コレはつまりアレなんです。例えば日本でもホテルに素泊まりする場合の値段が1万円、旅行会社で予約しても1万円だったりしますよね。で、旅行会社がドコから儲けを出しているかっていうとホテル側からのキック・バックから儲けを出しているワケです。当然のコトながら利用者から「紹介料」を取るコトもありませんし、また旅行代理店を利用したからといってホテルのサービスが変わるワケではありません。
で、逆に旅行代理店を通さなかったからといってホテルが利用者にその分のキック・バックをするコトもありません。ホテル、旅行代理店、どちらで予約をしたとしても宿泊費の1万円は変わりません。ホテルと独自契約をしている旅行代理店だけがホテルからキック・バックを得られるワケです。

ですから。

ですから利用者は幾つものホテルを扱っている旅行代理店を通してホテルのサービスをジックリと比較、目的にあった宿泊先を決めていきます。払う値段が同じならば選択肢は多い方がイイに決まっています、殆どのヒトが旅行代理店を利用する理由はそこにあるワケなんですね。
で、ま、留学業界もそれと殆ど同じなんです。ホテルを英語学校、旅行代理店を弊社と置き替えると解り易いかと思います。

で。

で、ココらで弊社のシステムの種明かしなんですが弊社の利潤はこの英語学校からのキック・バックのみで賄われているのです。・・・となると当然【1】で挙げたように多くのお客さんを得なければならないワケですが、ま、オカゲサマで弊社ではそれが成功しているんですね。ホントにもう、アリガタイコトです(多謝!)
・・・と、ま、以上で弊社の収入システム、なんとなく分かってきました?
で、念の為に付け足しておくと弊社では契約している英語学校に関して6ヶ月毎に独自査定していく方針をとっています。弊社ではインセンティブの多寡によって専属英語学校を選んでいく方法は執りません。まずは上質な学校であること、それを最優先事項にしています(簡単な数字を出す昨年度に見て周った学校は全部で30校を超え、マネージャーとのミーティングを経て契約を結ぶ事にした学校が5校程度、その中で弊社HPに掲載を決めたのが1校のみです)。
・・・と、そのようにして上質な学校を扱うコト、学校からのキック・バックのみで会社を運営するコト、情報を無料でガンガン出して行くコトが【1】の薄利多売に結びつき、結果として全てがウマクいってるワケなんです。ハイ。

【3】 広告費のカット
弊社ではコスト・カットの為に広告費を殆ど使っていません。日本で見るコトの出来る弊社の広告はWeb広告のみとなっています。旅行雑誌や旅行会社パンフレットへの広告掲載もありません。
とりあえずそれら一般メディアへの広告効果は絶大ですが、当然そのコスト分は商品単価に組み込まざるを得ません。そうなると【1】と【2】のシステム自体が壊れちゃいます。ですから弊社は無料メール・マガジンを発行する、人気HPにリンクを貼るなどの低コストで出来る拡販を実践しています。

【4】 日本に事務所を置いていない点
コレもコスト・カットの為の理由です。とりあえず日本は世界で一番物価が高い国の一つなので、日本に支社を持つとなると莫大なコストが掛かります。・・・ってコトで日本に支社を出す案はアッサリと却下、事務所はNZ国内のみとなっています。
またサービスの性質上日本事務所は契約前に何度か利用するだけであり、NZに入国してからは殆どその意味が無くなります。その点からも弊社では日本に事務所を持つ・または日本に事務所を持つ代理店との業務提携をする必要は無いと判断しています。


以上が弊社サービス料金が他社と比べて安い、もしくは無料サービスをご提供出来る理由です。上記の要素を深くご検討・ご確認の上、最終的にご利用になる留学エージェントを選んで頂ければ、と考えています。

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ここに書かれている情報は弊社の過去の利用者の傾向から推察される一般的な考えに基づくモデルに過ぎません。弊社はここに書かれている内容により生じる如何なる損失の責任も負いかねる点、ご了承下さい。



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