キャンベル


キャンベル (The Campbell Institute / ザ キャンベル インスティチュート)はNZの首都ウェリントンにある有名校、元々ウェリントンで人気を二分していた「キャンベル・インスティチュート」と「キャピタル・ランゲージ・アカデミー」という二つの老舗校が合併して出来た古くて新しい英語学校です。また教育界的には国立ヴィクトリア大学指定の入学準備コースを開講している唯一の英語学校として知られていて、また同時に初級レベルの授業カリキュラムに定評のある学校です。
そんなこんなで近年、留学候補地として注目されつつあるウェリントン地区にあって歴史があり、実績があり、信頼出来る英語学校という事でキャンベルが非常にホットになっています。

さて。

さて、とりあえず結論から言ってしまうとこのキャンベルは西洋文化を吸収しながらの長期留学、それから初めての海外生活を開始するのにピッタリな学校です。
・・・って書くとなんとなく不思議な組み合わせに聞こえるんですけどね(笑) 「えっ?初めてなのに長期留学がオススメなの?」みたいに。でもキャンベルはこの2つの留学をお考えの方に自信をもってお勧め出来る学校です。とりあえずこの点、ノンビリと説明していきますです。

とりあえず。

とりあえずウェリントンは首都だけあって、政府系の仕事で賑わう近代都市です。実際に街を闊歩しているのは黒いスーツを着た政府関係者、国立研究機関、それから文化施設の従業員など、パッと見からお堅い感じの人が多いですし、また街並みは首都という事で潤沢な資金による計画的/近代的開発が成されています(実際に公的な建物や美術館、博物館、劇場なんかは、歴史的というよりむしろオークランド・マップ近代的な造詣が目立ちます。特に国会議事堂と博物館は有名な観光名所になってます)。

ま、うん。なんというかつまりウェリントンは他の都市と比べてお洒落で、綺麗で、お堅い街なんですね。日本で言うと白金と永田町を足して2で割った感じでしょうか。街並みは綺麗に整理され、市民は社会的な地位を持つ裕福層が多く(実際、ウェリントンは平均年収がNZ国内で一番高い市です)、それでいてNZ人らしく気取ったトコのない住民が住んでいるカンジです。

そしてこれが重要なポイントなんですが、それらの性向はウェリントンに治安の良さ、そして日本人を含むアジア系移民の少なさという傾向をもたらしています。

とりあえず前者に関してはオークランドやクライストチャーチなど、他の街の治安もそれ程悪く無いのでアレなんですが、後者についてはこの1-2年で非常に大きなアドバンテージになりつつあります。実際にこの10年、NZは国策として積極的に移民を受け入れてきたので都市部はアジア系NZ人が爆発的に増加しました。・・・が、ウェリントンは政治都市という性質の為に移民増は低調傾向にあり、その結果として市内には従来の西洋文化が色濃く残る事となりました。なんというかウェリントン、特殊で特異な背景を持つ街なんですよね。

・・・と、ま、詳しく書くと話しが長くなってしまうんでアレですが(笑)、とにかく結論としてウェリントン、田舎街ってワケではないのに治安が良く、そして西洋社会らしい生活を楽しめる街になっています。そしてこれは今後の留学市場に対して大きな可能性になるだろう、と英語学校関係者に指摘され始めています。やはり留学は英語だけでなく西洋文化の体験が重要なキーになっています。で、そういった要望に応えられる街としてウェリントンが今、注目されているワケなんですね。

で。

で、再びキャンベルの学校情報に戻り、とりあえず注目したいのが授業の質の高さ・・・なんですが、実はそれだけではなく授業料設定とそのパフォーマンスも最高に良かったりするんです。具体的にワーホリ留学だと入学金免除でフルタイムは280ドル/週、通常コースでも12週以上のお申し込みで2週の無料授業がついてきます。とりあえずこの教育レベル・施設レベルでこの値段はアリエナイです。普通にぶっちぎりで安いです。

・・・いや、ま、実際に授業料がもっと安い学校もありますし、入学金を免除している学校も沢山ありますが、それをするのはそうしなければならないだけの理由がありますし、もしくは、それをする為に削らなければならなかった部分が出てきます。当たり前です。
・・・が、キャンベルは単純に需要と供給のバランスにおける過度期・端境期に居るだけの話です。まだ市場にその価値が広まりきっていないだけの話しです。実際、オークランドやクライストチャーチでキャンベルと同じく国立大学指定のコースを持つレベルの学校があったとして、この料金レンジは有り得ません。弊社が考えるNZの英語学校、コスト・パフォーマンスNo1、現状ではこのキャンベルで決まりかなぁ、ってカンジです。

以上より。

以上よりキャンベルは「初級からの長期留学を考えている」、「西洋文化を体験したい」、「初めての海外留学、間違いのない街・学校を探している」、「ワーキングホリデイ留学を考えている」、という方に自信を持ってお勧め出来る英語学校です。


 -+ 結構、融通の利く学校ですよー +-

密かに50歳以上や、それ以上のシルバー世代にも対応していたり(年に一度、専門コースを開講するなど、経験のある学校です)、ホームステイ以外の滞在方法に選択肢があったり(いやぁ、「学生寮あるよ!」って言う学校は多いんですが、問い合わせると部屋が既に埋まっているケースが多いんですよね・・・が、キャンベルなら学生寮、一年を通して普通に手配が可能です)、地味に融通の利く学校だったりします。
とりあえず
「オークランド、チャーチ、ちょっとイヤなんだよなぁ・・・」
「でも田舎過ぎるのもイヤだしなぁ・・・」
「ホームステイ以外の宿泊先がイイんだけどなぁ・・・」
なんて風に悩んでいるのなら、まずはお問い合わせ下さいませませ。きっとキャンベルがアナタを助けてくれますよ!


■ こんなアナタに ■
 → 長期留学
 → 英語初〜上級者
 → ワーホリ留学
 → 西洋文化を体験


とりあえず授業料が安く、トータルとしてのサービス・バランスが良い学校です。特にワーホリ留学生は入学金無料、それに加えて授業料も280ドル/週とか、普通にアリエナイ状況です・・・(;´Д`)
で、学生ビザが必要になる長期留学について、こちらは12週で2週間の無料授業がついてきます。24週であれば4週の無料授業がついてきます。これもトータルで2割引弱の割引になるので地味にお得です。これもアリエン・・・(;´Д`)

と。

と、ま、とりあえず学校の基本的な考えとして注目されつつあるウェリントンの良さを理解して貰う為には、ある程度の時間が必要とのコトでした。つまり1週間、2週間という短期留学や旅行ではなく、3ヶ月、半年という長期に渡ってウェリントンに住み、学び、生活をする事でNZライフを体験して貰いたい、と。
で、その中でもっともっとNZを好きになって貰いたい、と。もっともっと英語を学ぶ楽しさを味わって貰いたい、と。そんなこんなで長期留学、それから学校卒業後もウェリントンに残る可能性のあるワーホリ留学生に対する優遇措置を取っている、と。とりあえず学校からはそんな裏話(?)を頂いています。

なるほどなぁ・・・( ´・ω・)

で、ま、とりあえず個人的な意見としてはウェリントン、街としての魅力もさる事ながら、NZを周遊するのにも良い街だよなか、とか思っています。例えば「ウェリントン→ピクトン→クライストチャーチと南下して南島一周→ウェリントンに戻ってネイピア方向へ→そこから北上してオークランドまで」とか、「ウェリントン→ニュープリマス経由でオークランド→今度はロトルア、ネイピア経由で南下→南島へ」とか。なんかこう、NZ全土を回るんだったらウェリントン基点は無駄のない動きになるかなぁ、って思います。

と。

と、そんなこんなでウェリントンが本格的なブームになる前に弊社でサクっと取り扱いです。とりあえず
「安全な街でノンビリ、西洋生活に浸りたい!」
って方には一択の学校ですよ!





 ジェネラル・インフォ

学校名
The Campbell Institute
(ザ キャンベル インスティチュート)
連絡先 電話番号   +64-4-803-3434
住所      Level 1, 104 Dixon Street,
         Wellington, New Zealand


弊社でWEB版パンフレットをご用意しています。お問い合わせページから資料請求が出来るので、是非ご利用下さい。
入学日


検定試験名

授業開始

期間

授業料
一般/IELTS  毎週月曜 340ドル/週
TOEICコース 不定期開講、
要問い合わせ
340ドル/週
Cambridge
FCE, CAE, CPE
不定期開講、
要問い合わせ
8週〜
12週
340ドル/週
大学進学コース 07/07, 11/10 13週 340ドル/週
教材費 120ドル
個人レッスン 随時 1時間 95ドル
ワーホリ・コース 毎週月曜 280ドル/週
入学金免除
Demi-Pair 毎週月曜 12週
or
24週
3050ドル
or
5765ドル
午前(09:00 / 09:30-12:30) 午後(13:30-15:30)
 フルタイムは12週毎に2週の無料授業が付いてきます
対応年齢 18歳〜
平均年齢 22歳程度
総学生数 100人
日本人の割合 5〜10パーセント程度
日本人担当 常駐
1クラス最大人数 最大15人
レベル・時期によって変わってきますが平均は8-10人です。




 コース・インフォ


(1) 一般コース / ワーホリ・コース

■ 一般コース
フルタイム(24時間/週) 340ドル/週
パートタイム・午前(15時間/週) 260ドル/週
パートタイム・午後(9時間/週) 180ドル/週
※ フルタイムは12週毎に2週の無料授業が付いてきます

■ ワーキングホリデイ・ビザ保持者
フルタイム(24時間/週) 280ドル/週
パートタイム・午前(15時間/週) 200ドル/週
パートタイム・午後(9時間/週) 160ドル/週
※ ワーホリ・コースに関しては入学金が免除されます

このコースは初歩的な文法や生活上よく使う言いまわしを学習する初級レベルからビジネス英語などの上級レベルまで、全8レベルで構成されています(一般コースとワーキングホリデー・コースに特別な区別はありません)。
また授業は「正確さ」というキーワードに沿って午前中に文法、読み・書きを中心に学び、午後にヒアリング、スピーキングを伸ばしていく流れになります。

午前の授業開始時刻には09:00、09:30の2種類があります。

フルタイムには週2回15分、個人指導の時間が用意されています。

金曜の放課後、参加自由の1時間の会話クラスがあります。


(2) 英語検定試験準備コース
国際英語試験にチャレンジする為のコースです。それぞれのコースに入るにはプレテストを受け、コースに見合った英語力を証明する必要があります。

□ IELTS
IELTS  試験を受験する為のコース、毎週月曜日に開講します。

□ TOEIC
TOEIC 試験を受験する為のコース、原則としては希望者が集まった際に開講されます。

□ ケンブリッジ
Cambridge 試験(FCE、CAE、Vantage)を受験する為のコース、フルタイムのみとなります。
開講予定は以下のようになりますが、詳細については事前にお問い合わせ下さい。

FCE、CAE、CPE 【12週】 01/07, 03/17, 09/15
BEC Vantage 【8週】 01/15, 03/31, 09/29
BEC Higher 【8週】 01/15, 03/31, 09/29


(3) 大学進学準備コース

国立ヴィクトリア大学指定の入学準備コースです。具体的にコースはIELTSで5.0ポイント程度の英語力を持っている学生を5.5ポイント、もしくはそれ以上のレベルに引き上げる為にデザインされています。コースは13週で1タームとなり、途中参加は出来ません。

開講日 : 03月03日、07月07日、11月10日


(4) 個人レッスン
一対一で個人レッスンを受けるコースです。弱点を克服する為の補講授業です。


(5) Demi-Pair
非常に特殊なコースです。
このコースはワーキングホリデー・ビザ保持者にデザインされたプログラムで、中級以上の英語力(IELTSで5.0ポイント程度)、健康診断書、無犯罪証明証、それから出来れば日本での保育経験、推薦状などを学校に提出→一般家庭でオーペアとしてホームステイ先に入り、そこで週に20時間程度の就労をし、その報酬として週に60ドルのお小遣いを受け取りつつ、午前中の授業に参加する流れとなります。つまり半分、就職です。
期間は12週、もしくは24週で、プログラム参加費用は3050ドル、5765ドルです。またオーペア先の家庭を探すのに十分な期間を取る必要がある為、出発の3ヶ月以上前に必要書類を揃えたお申し込みが必須となります。
いずれにせよこの点、必要最低条件として【ワーキングホリデー・ビザ取得済み】、【中級レベル以上の英語力(IELTSで5.0程度、最低でも緊急時に救急を電話で頼めるくらいの英語力)】、【出発まで4ヶ月程度の時間的余裕がある(無犯罪証明書、健康診断書を揃えるのに掛かる時間を考慮)】が必要となります。詳しくは弊社までお問い合わせ下さいませ。





 料金



検定試験名

授業開始

期間

授業料
一般/IELTS 毎週月曜 340ドル/週
TOEICコース 不定期開講、
要問い合わせ
340ドル/週
Cambridge
FCE, CAE, CPE
不定期開講、
要問い合わせ
8週〜
12週
340ドル/週
大学進学コース 07/07, 11/10 13週 340ドル/週
教材費 120ドル
個人レッスン 随時 1時間 95ドル
ワーホリ・コース 毎週月曜 280ドル/週
入学金免除
Demi-Pair 毎週月曜 12週
or
24週
3050ドル
or
5765ドル
午前(09:00 / 09:30-12:30) 午後(13:30-15:30)
 フルタイムは12週毎に2週の無料授業が付いてきます
入学金
6週以下のお申し込み 100ドル
6週以上のお申し込み 200ドル
教科書 無料
ホームステイ
ホームステイ代金 205ドル/週
ステイ・アレンジ料金 200ドル
空港お迎え 50ドル


その他、徒歩圏内の学生寮もご用意致します。詳しくはお問い合わせ下さい。
返金の概要
12週以下のお申し込み
 → 契約期間が4週間と6日間以内
通学開始前、通学開始日から2日までに書面にて返金要請をしたのち、授業料・ホームステイ代金の50%が返金されます。ホームステイ・アレンジ料金は含まれません。
 → 契約期間が5週間以上・12週以下
通学開始前、通学開始日から5日以内に書面にて返金要請をしたのち、授業料・ホームステイ代金の75%が返金されます。ホームステイ・アレンジ料金は含まれません。
13週以上のお申し込み
通学開始前、通学開始後7日以内に書面にて返金要請をしたのち、500ドルもしくは授業料の10%の少ない方を引いた額が返金されます。ホームステイ・アレンジ料金、入学金の返金はありません。
全てのお申し込み - 授業開始7日以降
原則として返金はありません。


※ 注意点 ※
上記の規定は「違法行為を犯した為に国外退去命令が下された」、「特別な理由も無く、NZの学校法で定められた最低出席率を下回った為に学校から退学処分を受けた」などの特殊なケースには適用されません。
返金に際しては領収書や入学許可書等、全ての学校側からの書類原本が揃っている必要があります。
お申し込み期間によって返金ルールの変更は有りません。つまり全ての返金は「NZQA規定に準ずる」という事になります。授業料・ホームステイ代金、共にトラスト口座にて管理しています(トラスト口座管理についてはコチラをご確認下さい)。




 その他

ラウンジ
  • 談話室
  • 無料インターネット
  • 無料コーヒー、紅茶
  • 図書室
  • 自習室
その他
  • 弊社では最低4週間のお申し込みからお受けします。
  • 長期留学生の多い学校、半年、1年の単位での修学に向いています。
  • シルバー世代の留学、経験が豊富です。
  • ホームステイ以外、寮の滞在が一年を通じて可能です。
  • 農場が集まるピクトンという街が海峡を渡ってすぐにあり、ファーム系の仕事を探しやすい環境です。
  • そう考えるとワーホリ留学生にとっても良い学校です。えぇえぇ。

利用者の声

現在、学生に文章を依頼している所です。しばしお待ちを。。




 画像で見るキャンベル

ウェリントン その1

ウェリントンは海に沿って発展した街、住宅も海岸沿いに集中してます。
ウェリントン その2

それと同時に街は丘陵地帯にあったりします。真っ赤なケーブルカーが有名。
学校全景

この建物が学校です。市内、ど真ん中です。
校内

普通に綺麗な校内、クラス人数は10人程度です。
ラウンジ

ラウンジの様子。無料でインターネットが使えます。勿論、日本語も使えます。
会話クラス

火曜と金曜の放課後に行われる会話クラス。参加は自由ですが出席率は高いです。皆、頑張ってます!
授業風景 その1

講師と学生の距離を出来るだけ近く、という方針。
授業風景 その2

授業中は照れずにバシバシ発言するのが吉です。
アクティビティ その1

金曜の放課後や週末に開催されます。この日はロック・クライミング。
アクティビティ その2

クリスマス・パーティー風景。季節のイベント毎にパーティーを開いていますです。
アクティビティ その3

この日は散歩。近所の公園をマッタリと歩きます。 画像から昭和の雰囲気が・・・。
アクティビティ その4

港に出てカフェ巡り。ウェリントンはとてもカフェが多い街、一般的なアクティビティですよ!




 ウェリントンへの道


とりあえず日本からの直行便が出ていないウェリントンへの行き方なんですが、通常はオークランドからバス、もしくは飛行機を乗り継いで向かうコトになります。

で、この点、結論から先に言うと原則として飛行機で行くのがベターです。

とりあえずバスでウェリントンに向かう場合、オークランドからウェリントンまでの直行便があるんですが値段は70ドルとか80ドルとか、そんなカンジになっています。
で、オークランド空港から直行便のバス乗り場までが15ドルくらい、つまり全部で90ドル程度は掛かるコトになります。

で。

で、例えば朝にオークランドに着いてそのまま長距離バス乗り場まで移動、ウェリントンまでのバス・チケットを買って出発時刻まで待って・・・ってやってるとまぁ、食事やら何やらの出費もありますし、どう頑張っても100ドル以上は掛かるかなぁ、ってカンジです。

更に。

更に到着当日は日本からのフライトで疲れているので、セキュリティって面から考えてもバスは微妙なトコかもしれないなぁ、と。オークランドからウェリントンまでは10時間程度かかるので、日本から数えて待ち時間と合わせると20-25時間移動することになります。普通にコレ、体力と精神力を奪われます。そこで泥棒なり置き引きなりにあってしまう可能性、考えてみると結構怖いんですよね・・・(NZは危険な国ってコトでもないんですが、泥棒はNZ到着後でフラフラしている日本人をターゲットにするモノです)。

で。

で、飛行機だとその辺りの不安が全て無くなり、且つ、クレジット・カードを使って日本からインターネット予約するコトが可能です。

■ NZ航空オフィシャル・サイト
http://www.airnewzealand.co.nz/default.htm

英文サイトになりますがココで予約するのが一番です。この値段はNZ国内の格安チケット屋さんで買うのとほぼ同じ、変わっても5ドルくらいです。またオフィシャル・サイトなので安心出来るかと(具体的には片道であれば110-120ドルくらいです。つまりバスで行くのと千円も変わらないんですよね)。

ちなみに。

ちなみにオークランド空港到着時刻からウェリントンへの便の出発時刻、余裕をもって3時間は取っておきましょう。具体的に例えばオークランド空港到着時刻が11:00の場合、ウェリントンへの飛行機は14:00頃の出発便をおさえる、ってカンジですね。入国手続き、荷物の引き取り、国内線空港への移動などなど結構時間、掛かります。また長時間のフライトなんで、多少の休憩も必要です。

ふむふむ。

と、いずれにせよまずは日本からオークランドの航空チケットを確定、それに合わせてこのサイトでウェリントンまでの国内線チケットを購入する流れがベストです。大変ですけどこれも留学の楽しみの一つ、サクサクと頑張っていきましょう!


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