ワーキングホリデー / ビザ申請手順01
さて早速ですがビザ申請手続きのご説明です。
まず全てのスタートとして
NZ移民局HP (英文) ←【クリックで新しいページが開きます】
このページをクリック、以下の見本を参考にしながらビザ申請をしていきます。
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まず初めに本コーナー全体についての注意点です 個別のご質問、お問い合わせはお受け致しかねます
2009年05月の新法制定により、弊社ではワーキングホリデービザ申請に関する具体的な指示・アドバイスなどが出来なくなりました。 責任の範囲について
以下の情報を見て何かしらの判断をし、結果として問題が発生した場合にも、弊社ではその責任を取る事が出来ません。最終的な判断はご自身の責任の範囲内でご決断下さいませ。 |
・・・と、お約束の前口上が終った所で(笑)、以下をご確認下さいませ。
ページ【1】
| 文章部分、「Apply online under the Skilled Migrant Category or one of our working holiday schemes」をクリックでビザ申請開始です。 |

ページ【2】
| 「register for Online Services here. 」をクリック、オンライン・サービスに登録します。 |

ページ【3】
| ワーホリビザ申請を開始する場合は「NEXT 」をクリックです。 |

ページ【4】
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次ページにおける注意点 以下、全て【半角英数】で記入します。【全角】、つまり日本語入力での申請は受け付けられません。また大文字・小文字は特に指定されていません。例えばパスポートの本名が大文字で書かれていて、申請には小文字を使った場合でも、つづりが合っていればそれでOKです。 また過去に弊社で頂いたご質問に 「ユーザー名、パスワードを忘れちゃっいました (´∀`*)」 というのがとても多かったのですが、ユーザー名やパスワードを忘れた場合はご自身で移民局に英文でFAXをして問題を解消するしかありません。 ご想像の通り、これは激しく面倒で、相当に手間がかかります。中には出発までに手続きが間に合わず、ワーホリを断念するケースまで発生します。 「いやいや、そんな人って本当に居るの?ユーザー名やパスワードなんて忘れないでしょ、信じられないよっ ( ゚∀゚)ノ 」 確かにご指摘の通りなのですが、これがまた、そういう方に限って、 「ああ・・・全て忘れました・・・メモも取ってません、助けて下さい。私、英語とか出来ないので・・・(;´Д`)」 というようなメールをですね。。。 とにかくこの点、今すぐ、メモ用紙にユーザー名、パスワードを控えておいて下さい。そして、そのメモは必ずパスポートに挟んでおいて下さい。 ちょっと面倒ですがやるべき事は確実にやって、ミスを一つ一つ潰していきましょう! |

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とても重要な注意点、おかわり 「・・・って言われてたんだけど、それでもIDもパスも忘れたよっ!秘密の質問も忘れちゃったよっ! メモとかも取ってないよっ! だって、そんなの忘れるだなんて思わなかったんだもんっ! えへへへ! (´∀`*) 」 ・・・えっ、あっ、うん、、、そうなんですか・・・(;´Д`) 「で、サザンクロスさん、本当はどうすれば良いか知ってるんでしょう? 過去に同じようなケース、あったんでしょう? とりあえず助けて下さい! もしくは今後、どうしたらいいのかだけでも教えて下さい! 過去の実例なんかもよろしくですっ! ( ゜3゜)」 重ね重ね申し訳ないのですが、本当に弊社では何も出来ないのです。 ユーザー名とパスワードのトラブルは申請自身者が移民局に直接連絡する以外、取れる手段がありません。本当にお気の毒だとは思いますが・・・。 しつこいようですがユーザー名やパスワードに関するトラブルは申請者ご自身が動く以外に解決策はありません。NZ移民局に直接ご相談下さいませ。 |
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追記の追記の追記です。。 いや、もう、意地悪しているわけではなく、本当に弊社では何も出来ないんです。本当の本当に無理なんです。。ですからユーザー名とパスワードのメモだけは必ず取っておいて下さい。馬鹿らしいと思いつつも、今、すぐに、この場で、確実に、ユーザー名とパスワードをメモしておいて下さい。 今ならまだ間に合いますのでお願いします、お願いします、お願いします、お願いします、お願いします・・・。・゚・(ノД`)・゚・。 |
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