ちょいちょい更新、ヒトコト日記

2016-09-30

怖い話です。

昨日の日記に書いた【出発前に調べ過ぎてしまうパターン】、実は英語学校に結構な確率で居られます。
とりあえず弊社ではご利用者さまが調べ過ぎの状態に踏み込んだ所で、

「あ、それは考え過ぎなんで、スルーでOKです」

とお伝えしますので、そういう方って居ないんですけれど。
(・・・いや、それを言うのは失礼な事だと分かっていますし、そんな事を言わない方が売り上げに繋がるのも承知してはいるんですが・・・)

で。

で、ま、とにかく、どこかのエージェントさんをご利用になったのか、日本に居る間に学校スタッフに鬼のようにメールをしたのか、yahooの知恵袋あたりで相談したのか、とにかく細かい事まで把握した上で留学する方、少なからず存在します。

で、今日はちょっと、そんな【知り過ぎた男】の典型的な行動パターンをケース・スタディとしてご紹介してみます。割と誰もが陥ってしまう落とし穴なんで注意ですよ、これ

学校初日、オリエンテーションにて

登校初日に学校カウンセラーさんから携帯電話の購入法やバス定期の購入方法、また学校生活の注意点に関する説明を受ける事になりました。

・・・が、彼は日本に居る時に全てをチェック ⇒ 学校登校前に携帯電話もバス定期も購入済みです。

周りの学生達が「放課後、一緒に携帯屋さんに行こう!」と話している中、彼はどや顔で携帯電話を取り出し、「僕はもう、携帯もバス定期も持っていますので! (゜3゜) 」と声を張り上げます。

放課後、週末の小旅行の予定を立てる際に

その日の放課後、クラスメートから週末どこかに遊びに行こうと誘われました。

とりあえず彼は事前に日本で調べておいた有名ビーチの散策プランを提案します。
バス代、時刻表、ビーチ近くにある有名レストランの人気メニュー、帰りのバス停の地図、更に第2候補のビーチなんかもスマホで見せつつ、小旅行のプランを延々と話し続けます。

「なんなん、この人 (´д`)
なんでそこまで準備してるの?ツアーガイドなの?つか、ちょっと怖い・・・」

そもそも皆が求めているのは詳細な情報ではなく、【皆でわいわい相談する】という部分だったりしますし、その上で【お勧めのビーチを英語で先生に質問する】というのが正解ルートなんですが、、

「ほら見て!これ、去年の今頃に有名ブロガーのクリリンさんが、そのビーチに行った時の画像だよ!」

誰だよ、クリリンさんて・・・(;´Д`)
とにかく彼はヒートアップ、延々と話が続きます。

ニュージーランドの国内旅行で

また別のクラスメートが週末、飛行機でロトルア旅行に行くという話になりました。
そしてそれを聞いた彼は、気が気じゃありません。

「いやいやいや!バスの方がずっと安いよ!それにここから空港までも遠いから、飛行機はダメだって!
実際に有名ブロガーのクリリンさんが旅行した時にも、こういうトラブルがあって・・・」

・・・いや誰なんだよ、クリリンさん・・・(;´Д`)

「とにかく飛行機移動はダメ!
それからロトルアに行く際の注意点はこれ!見るべきものはこれ!食べるならここ!
あとこのアトラクションは有名だけどがっかり系らしいから、絶対に行かない方がいいよ!」

なんかもう、完全に仕上がっちゃってます。
またこの頃から彼、陰で「ツアコン」や「ガイド」、「弟子クリリン」や「弟子リン」などと呼ばれ始めます。

銀行口座の開設にて

放課後に学生が何人か集まって、銀行口座の開設について話し合う事に。

「ググったらサザンクロスって会社のサイトに開設方法が書いてあるから、これをメモって、明日の放課後に皆で銀行に行ってみよう」
「念の為に先生にも、注意点や重要な単語・言い回しを聞いてみるか」

そこに颯爽と現れた弟子リン、先週独りで作ってきた銀行カードを取り出して満面の笑みを浮かべます。

「いやぁ、口座開設くらい一人で出来るし、そういう体験こそが留学の醍醐味なんじゃないかな!
留学エージェントや友達に頼っちゃ駄目だよ、失敗してもいいじゃない!」

確かに口座開設なんて失敗してもいいんですが、弟子リンは失敗しちゃダメな所で失敗している気がします。もうなんか、見てらんない。。

・・・まぁ、ですね。【ニュージーランドについてアレコレと知っている】の、悪い事では無いんです。それはそれでいいんです。でも同時に意味も無いんです。

ぶっちゃけそんなん、現地到着後にホストファミリーなり、先生なり、周りの学生に聞きゃいいんです。それ以上に確かで且つ、簡単に手に入る情報なんて無いんですから。

とりあえず留学に際して本当に大切なのは銀行口座開設する、携帯電話を買う、バス定期の購入をするといった留学ならではのイベントやミッションを、周りの友達やホストファミリーと楽しむ事です。

週末の旅行プランを皆で練って、現地のレストランについて英語で調べて、それでも時には失敗しながら、ハプニングに苦戦しながら、そうやって笑顔で楽しく毎日を過ごす事が、留学の醍醐味だと思います。それをしないなら駅前留学で十分ですし、外国で学ぶ理由がありません。

「でも、事前に調べておかないと駄目な事、損する事もあるんじゃない?
その辺りの線引きが出来ないから、結局は事前にアレコレと調べる以外に手立てが無いじゃない・・・ (´・_・`)」

これもその通りです。でも、だからこその留学エージェントです。

とりあえず【ニュージーランドについてアレコレと知っている】とかいう下らない事は専門業者に任せとけばOKです。あなたは【笑顔で楽しく毎日を過ごす】の方を担当して下さい。

・・・というのが弊社サポートの原則です。だからこそ弊社ではご利用者さまに対して、
「あー。それは調べなくていいです。スルーしときましょう」
と言ってしまっています。

「あー、なるほどなぁ。そういうのって中々イイかもなぁ」

もしこの考え方に共感された場合は是非、弊社のご利用をご検討下さい。お問い合わせ、お待ちしてます! ( ´θ`)ノ(←露骨な営業をしつつフェードアウト)

2016-09-29

パターン青!危険です!

いきなりですが、留学準備で情報を集め過ぎてしまうのはNGです。
大体の所まで調べて残りは適当にしておかないと計画倒れになりますし、正直、調べすぎる事によって、あまり楽しくない留学になってしまいます。

「えー。そんな事ってあるぅ?(;´Д`)」

ちょっと例を出してみます。
例えば来春から高校生になる男の子が居たとして、彼の希望が以下だった場合、我々はどんなアドバイスをすべきでしょう?

  • 高校では吹奏楽部に入りたい
  • トランペットを担当したい
  • クラスでは仲の良い友達を最低2人作りたい
  • ゴールデンウィーク頃に北海道を旅行したい
  • 夏休みは九州旅行に行きたい
  • 冬からアルバイトを始めたい

もしも希望がこんな感じなら、現状で調べるべき事は【その高校に吹奏楽部があるかどうか】、【トランペット担当が何人居るのか】くらいです。
それ以外の事はザックリと考えておけばOKですし、細かく調べちゃダメだったりします。

「吹奏楽部の部長はどんな人ですか?」
「トランペットは何人居て、どれくらい上手いですか?」
「入部の方法を教えて下さい」
「部活を辞める方法も教えて下さい」
「部活を辞めた場合に、改めて入部が出来ますか?」
「そういうケースは過去にどれくらいありましたか?」
「練習は何時から何時までですか?」
「朝練だけ参加は出来ますか?」
「午後だけ練習に参加は出来ますか?」
「夏合宿はありますか?あるならどこに行くんでしょう?」
「平均として、高校生はどれくらい友達が居ますか?」
「友達が出来なかった場合はどうしたら?」
「そもそも、どうやって友達を作るんでしょう?」
「今年のゴールデンウィークは何連休になりますか?」
「その時期の北海道の気温を教えて下さい」
「友達と二人以上でチケットを買ったら、安くなりますか?」
「一人旅の場合はどこに泊まればいいですか?」
「大体の値段と、一般的なルートを教えて下さい」
「北海道旅行の際の持ち物はどんな感じですか?」
「念の為、沖縄旅行の値段も教えて下さい」
「旅行で携帯の充電器を忘れたら、どうすればいいですか?」
「夏休みは何日からスタートして、何日までですか?」
「九州旅行は普通、何日くらい掛かりますか?」
「その間、吹奏楽の練習を休めるのか高校に確認して欲しい」
「念の為に九州から四国に行く場合の値段は?」
「九州じゃなく、再び北海道に行くのはアリですか?」
「アルバイトを始めるのに、良い時期はありますか?」
「バイト先はすぐに見つかるものでしょうか?」
「普通、バイト先が決まるまで何日くらい掛かりますか?」
「バイトの面接って、どんな感じですか?」
「12月23日?26日はバイトを休みたいんですが大丈夫ですか?」
「出来ればお正月も働きたくないんですが、大丈夫ですか?」
「お金が溜まったら数日だけ北海道に行きたいです」

・・・と、危険パターンはこんな感じです。
とりあえずここまで煮詰まってしまったら、彼の高校生活は失敗する可能性が高いです。また53万パーセント、計画した通りの高校生活にはなりません。

「いや、だから計画が失敗しないよう、今から慎重に情報収集してるんですが・・・(;´Д`) 」

その気持ちは分かるんですが、努力の方向が違ってしまっています。正直、色々と調べるよりトランペットの練習をした方が、ずっとずっと目的に近づけます。

うん。

そんなこんなで留学についても【調べ過ぎない】というのがポイントです。
本当に必要なのは事前に全てを調べる事ではなく、「良い意味で適当に構えておく」という姿勢・心持ちだったりします。です。うん。

2016-09-28

狙いは22時頃です。

先日、外回りの仕事が長引きましてシティを出たのが19:00過ぎ、そのまま考え事をしながらドライブしていて高速の出口を間違えました。
本来ならば途中のジャンクションで降りてスーパーマーケットに寄るつもりだったんですが、ウッカリしていて通り過ぎてしまったんですね。

で、ま、仕方ないのでそのまま家に戻ってチョコチョコと仕事 ⇒ 一段落ついた所で時計を見ると22:00を過ぎ ⇒ そこから車を出してスーパーに行く事に。

とりあえず夜のスーパーは人影もまばら、買い物メモを眺めながら鼻歌を歌いつつ商品をカゴに放り込んでいきます。ミルク、パスタ、缶詰、リンゴ、洗剤、スポンジ、ポテトチップス・・・と、ここで驚愕の事実が!

実はニュージーランドのスーパーでも時間による値引きがあるんです。
具体的にはパンコーナー、フォッカチオやピザパンの値段が一気に下がっていました。いつもは4ドルくらいのするのに1ドル25セントですよ、1ドル25セント!
早速2つ買って鼻歌も口笛まじりで絶好調です (゚3゚)?♪ ピーピピー

ちなみにこのフォッカチオ、高いだけあって普通に美味しいです。特にチーズやトマトがトッピングされているモノはそれだけで十分に夕食になります。本当にオススメです。

・・・という事で今日の日記は、「食費をセーブするのなら夜のパンコーナーに注目ですよ!」ってお話でした。うんうん。

2016-09-27

調査、パトカー、獣神サンダー・ライガー。

この3つに共通するワードと言えば【覆面】なわけですが、今日の日記は覆面パトカーについてです。
おそらく皆さんも気になっているであろう獣神サンダー・ライガー、更に言えば彼の垂直落下式ブレーンバスターの芸術性につきましては、次の機会に持ち越しとさせて頂きます。

えーと。

で、覆面パトカーなんですが、これ、ニュージーランドにも居るんです。
しかもニュージーの覆面パトカーはセダンだけではなく、SUV車やハッチバックなんかもあります。私も過去に何度かパジェロ的なタイプを観た事がありますし、ライトバン・タイプの覆面パトカーは毎月何度か見るレベルです。

「それじゃぁ結構、気が抜けないね (・ε・)」

そうなんですよ。
例えば高速道路を走っていて周りにセダン車が居ない場合、日本であれば「覆面パトカーの心配は無い」という事になりますが、ニュージーランドでは違います。これが違反運転や危険運転は当然として、迷惑運転に対する抑制にも繋がっています。

「確かに! (゜3゜)」

そんなこんなを考えると日本でもSUVやハッチバックの覆面パトカー、導入しても良いかもしれません。今時、車種や形で見分けられる覆面というのも芸がないような気もします。うん。

2016-09-23

完全に廃れたサービス、その【4】

・・・という事で今日もまた廃れたサービスのお話です。でも大丈夫です。このシリーズ、今日で終わりです。まだまだ色々ありますが営業臭い事を書くのは格好悪いので、もう止めます・・・(;´Д`)

という事で「完すたサービス」のラストは「説明会、オリエンテーション」です。

これは具体的に、【エージェント主催の説明会を東京、大阪、福岡で開く】だとか、【現地到着後にエージェントがオークランドの街をご紹介】だとかです。

・・・まぁ、普通に要らないです。

情報は家で聞いても、説明会で聞いても、書類で読んでも、ネットで読んでも同じですので、わざわざ指定された時刻に説明会場に行く理由がありません。

またエージェント側は
「何故会場を借りてまで説明会をしているのか?」
を隠しますし、集まる側も
「なんで会場に行かないと資料が貰えないんだろう?」
と思いつつの参加ですので、普通に疑心暗鬼大会になります。

お互い、【いかに情報を出さないか?】みたいな(笑) 契約前に留学情報を出したら負け、個人情報を出したら負け、みたいな。

いずれにせよこれ、ビジネスモデルとして限界に来ています。10年前ならまだしも、今はもう誰も引っ掛かりません。

「じゃ、オークランドの街の紹介は?(・ε・。)」

これも完全な蛇足です。
例えばこれから札幌なり沖縄なりで半年、1年を過ごすとして、地元の誰かに街の案内をして貰いたいという方、まず居ないと思います。

「はい、ここが地元でも有名なレストランです。ここが歴史資料館です。こっちのカフェが最近、女性に人気です。それから洋服を買うならこの店が一番安くて品数が多いです。この道を曲がると、外国食材を扱うスーパーがあります。銀行はその隣です」

普通に考えれば、そういった一つ一つを見つけていくのが長期移住の楽しみです。特に海外生活であれば尚更です。

「でも銀行とか電気屋さんの場所は役立つのでは?口座を開かないといけないし、携帯電話も買いたいし・・・ (´・ω・`)」

流石にその辺は道を歩いていれば気づきます。説明して貰うまでもありません。

とりあえずエージェントは「何かしら分からない事があった際、お店が見つからなかった際などに、的確な情報を提供する」というのが、ベストな立ち位置だと思いますが、どうでしょう?

少なくとも情報を餌に説明会を開いて個人情報を集める必要は無いですし、はとバスや農協ツアーのように三角の旗を持つ必要も無さそうです。うん。

2016-09-22

完全に廃れたサービス、その【3】

なんだか薄っすらと営業臭くなって参りましたが(´д`)、今日の「完すたサービス」は「オフィス・サービス」です。

「ああ、サザンクロスってオフィスが無いから、自己肯定が始まるんですね? ^q^」

ピーピピピー(゚3゚)?♪

いやまぁ、このシリーズを続けると途中でそう思われてしまうのは分かっていたんですが、それでもまずは留学エージェントがオフィスを持つ事で、学生にどういったメリットがあるのか?について、客観的・論理的に考えてみます。

  • エージェントさんの顔を見れる、実際に会える
  • 同じ会社を利用した他の学生と友達になれる
  • インターネット、PCを利用出来る
  • FAXや印刷をお願い出来る
  • お仕事紹介やフラット情報の掲示板なんかがある
  • 荷物預かりをしてくれる
  • 郵便物の預かりサービスがある

と、大体こんな所です。
大抵、オフィスをお持ちのエージェントさんは「うちはオフィスがある!しかも立派!」と自慢をされますが、学生からしたらメリットはこんな感じです。

・・・で、これ、正直、要ります?

15年前は【ネット回線の提供】という役割がありましたが、今は学校にWiFiがありますし、印刷も頼めますし、FAXを送る機会なんてありませんし。
普通に考えたら学校が15:00に終わって、わざわざ歩いてエージェントのオフィスに行ったりしないです。

「でも、仕事とかフラットの掲示板は?(・ε・。)」

掲示板は学校にもあります。
そして留学エージェントの掲示板にしか貼られていない求職情報、フラット情報なんてありません。自分が会社やフラットのオーナーだったら、そんなバカな事はしないですもんね。

「でもエージェントさんの顔を見れる!(゜3)ノ」

いやこれ、「本当にそんなもん見たいんですか?」って話もありつつ(笑)、とりあえずエージェントの方が学校に来てくれる方が良くないですか?
そもそも既にニュージーランドに到着して、サポートが開始した後の話ですから、「顔を見て、どんな人か判断」というのも無いですしね。。

「じゃ、日本のオフィスは!?
例えば利用前に日本のオフィスに行って、実際に相手の顔を見るのは、流石に意味があるでしょう?ヽ(`Д´)ノ」

無いです、無いです。
そこで会ったエージェントさん、日本にずっと居ますから。実際にニュージーランドで助けてくれるのは別の人です。それこそ意味がありません。

「・・・でもオフィス、無いよりあった方がいいのは間違いないし・・・ (´・_・`)」

いや、お金が掛かります。

現在、すっごい勢いで不動産価格が上がって都内より物価が上がっているニュージーランド、事務所を借りて人を一人置くって、年間で500万円じゃ効きません。更にちょっとしたスペースがあって、PCと机があって、掲示板を置いて・・・なんてやったら、1000万円コースです。
で、スタッフが2人も居たら、1500万円コースです。

で、それ、最終的に誰が払うんでしょう?

年間に100人しか利用していないエージェントなら、オフィスの無いエージェントに比べて一人当たり15万円は多く取らないといけません。200人の利用ならば、7.5万円は多く取らないと回りません。

それでも先に挙げたサービス(?)に魅力を感じますか。それだけあるなら、学校を延長した方が良くないですか?週末に旅行に行った方が楽しい滞在になりませんか?
本当にオフィス、必要だと思いますか?

「・・・はっ!なんか営業に掛けられてる!危険が危ない!サイトーさんのお目目が怖い!( ゚д゚) 」

ピーピピピー(゚3゚)?♪

ま、そんなこんなでオフィスは要らないです。これも現在、既に廃れたサービスですよ。

2016-09-21

完全に廃れたサービス、その【2】

昨日の【郵便物預かり】に続き、今日は【荷物預かり】についてです。つまりニュージーランド国内の旅行中に荷物を預かって貰えるサービスですね。

「えー、でも例えば夏場に冬物が沢山あったら、移動する時に邪魔にならない?
使わない洋服だとか、先に買った日本へのお土産なんかをエージェントで預かって貰えたら、かなり便利なんだけどなぁ・・・(´・ω・)」

とりあえず着ない洋服や先に買ったお土産は、日本に送っちゃった方が早いです

考えてみれば【ニュージーランド出国時に飛行機に積めない重さの荷物】は、どこかのタイミングで別送しなければなりません。
・・・という事で、もしも使わないものが増えてしまったら、先々に日本に送るのが正解です。

そして逆に【飛行機に積める程度の重さ】ならば、それを持ってニュージーランド国内旅行をするのに、なんら不便はありません。30㎏くらいまでなら、普通に持って移動可能です。

「じゃ、もしも必要なものばかりで40㎏、50㎏になった場合は?(´□` )」

その状況ですと洋服だけで30㎏あるって感じですが、流石にそれは無いかなぁ、と。その重さならばほぼ確実に学校で使った教科書や日本から持ってきた英語の参考書なんかが入っていると思うんですが・・・

「いや、ゴルフクラブを日本から持って来るんで、それを預かって欲しい!(゜3)ノ」
「僕は、とにかく荷物を預かって欲しいです ( ´θ`)ノ」

その場合、荷物預かりをしてくれる会社があります。スーツケースやゴルフバッグ一つで15ドル/月とか20ドル/月とか、そんな感じです。
もしくは学校の友達のステイ先なりフラットに置いておいて貰うという選択肢もあります。1?2週の旅行なら快く預かってくれるケースが殆どです。

・・・と、そんなこんなで【荷物預かり】も、今は廃れたエージェントのサービスです。
利用される方は100人に1人居るか居ないかですし、しかも大抵はスノボーやゴルフをされる方です。そういった特殊なケースの為に通年で部屋を借り、そのコストを他の99人に上乗せするというの、最近は流行らなくなっています。うん。

2016-09-20

完全に廃れたサービス、その【1】

未だに他社エージェントさんのサービスの中に【郵便物の受け取り】があるらしく、弊社でも時々、この点についいてご質問を頂きます。

「サザンクロスでは郵便物の受け取りサポート、やってないんですか?」

出発前は状況が分からないので心配になってしまうのですが、これ、実は全く意味の無いサービスなんです。

「え?なんで? ('-'*) なんだか便利そうに見えるけど・・・」

とりあえず郵便物はホームステイ中ならステイ先に、フラット生活中ならフラットに送ればOKです。これを敢えて別の住所に郵送 ⇒ 引き取りる理由が1ミリもありません。

そんなこんなで【郵便物の受け取りサービス】、これが必要な人を想定するのが難しいレベルのアレとなっています。

「え・・・でも、例えば旅行中は便利なんじゃないの? (;´Д`)」

例えば日本のご家族から荷物を送って貰うとして、敢えて旅行中に送って貰う理由がないです。普通にステイ中なりフラット中に荷物を受け取れるよう、調整すればOKです。

「・・・じゃ、旅行中のニュージーランド国内からの郵便は?(;´Д`) 」

そもそも郵便物って、銀行の明細書くらいしか届きません。
で、その明細書すらも銀行のネットバンキングで停止、もしくは窓口にお申し出 ⇒ 5分もあれば郵送を止められます。

そんなこんなで郵便物の受け取りサービス、無くても全然OKです。
むしろこれは留学エージェントが良く使う、「誰も利用する事はないけれど、書いておけば騙される人が居るかも?!」的なアレで記載しがちな、典型的なサポートの一つです。うん。

2016-09-19

今日は告知系のインフォになります。
特に面白くありませんが、さっと読んでおいて頂ければ。

お知らせ その【1】

学校紹介ページにも書きましたが、2016年09月16日にオークランドの英語学校、ユニークからアナウンスがあり、12月と01月のホームステイが既に大変混み合っているとの事でした。
現状でユニークをお考えの方は、早急に弊社までご相談下さい。今動くなら、まだ十分に間に合います・・・いや、状況を煽ってる訳では無いんですが、本当に。

お知らせ その【2】

どうやらiPhone6はSIMロック解除が出来る模様です。それでNZ国内でも日本と同じように使えます。
ただしSIMロック解除には「180日以上使用している」という条件がありますし、また型番や状況によってはNZでは使えない事があるかもしれません。
いずれにせよSIMロック解除につきましては、各携帯会社のサポートセンターにご相談下さい。

お知らせ その【3】

ぼちぼち、2017年度の料金表や学校パンフレットが出始めています。
学校のWEB版パンフレットがご入用の方は是非、弊社までお問い合わせ下さい。

さてそれでは今日もサイトの推敲作業です。
いつになったら終わるのやら、とにかく一つずつ綺麗に直していくですよ!がんばる!(゜3)ノ

2016-09-16

it て一体・・・(;´Д`)

突然ですが、英語の何が難しいのかって【A river runs through it】のような文章だと思います。
A river が川だっていうのは分かります、runs も流れるって意味ですし、through も何かの下とか、そんな意味です。ここまでは分かります。

「じゃ、it は?」

辞書には【それ】なんて書いてありますが、全部を繋げたら「それの下を川は流れる」とかになるんです。でも確実に、ネイティブはそんな意味で使っていません。

「・・・じゃ、この it って橋って事?」

これがそうでも無いんですね・・・。
なんかもっとこう、概念的なふわっとしたものを、it で表現しています。日本語ですと「川は流れ、橋は残った」という表現から感じるような、時間とか場所とか、そういうものの総合として it を使っているみたいです。

「うーん、意味が分からない(;´Д`)」

そうなんですよね・・・。
で、とりあえずこの it を聞いた時に感覚が伝わるかどうかが、英語を使えるかどうかの分かれ目になるかと思います。

そんなこんなで今日の日記、英語の勉強は it に始まり、it に終わるという話でした。
また今週末は久しぶりに A river runs through it でも観てみようかと思います。ブラッド・ピット、良かったですしね。うん。

2016-09-13

ラクでいいです。

日本でお財布を買う時には
「何枚のカードを収納出来るか?」
というのは割と重要になりますが、これ、ニュージーランドで気にする方は殆ど居ません。

それというのも日本ではどのお店でもやっているポイント・カード、ニュージーランドには殆ど無いからです。

かく言う私も持っているのは、近所のカフェで【7杯飲んだら8杯目が無料カード】と【スーパーの割引カード】くらい、それ以外のポイント・カードはありません。

で、とにかくポイント制の無いニュージーランド、日本のように買い物のたびに店員さんから
「カードはお持ちですか?!」
と聞かれる事がありません。

「えー、いいなぁ(´ε`;)」

そうなんです。これ、中々に快適なんです。
おそらく店員さんもラクでしょうし、こちらも「カードが無い!ポイントが無駄になる!なんか損した気分!」というのもありませんし。

・・・というか、いつから日本のお店はポイント重視になったんでしょうね。

確かにポイントを貯めるのは楽しいですし、お得感もありますが、それでも現在の日本はちょっとやり過ぎな気がします。ここまで来ると逆にポイントカードが無い店で買い物したくもなってきます。

「今後は一切、ポイントの事を考えずに買い物したい・・・」
「これ以上カードを増やしたくない」
「ポイントで還元するくらいなら最初から割引してよ!」

全くポイントが無いニュージーランドもどうかと思いますが、なんかこう、偉い人が出てきて日本とNZの状況を足して2で割ってくれないもんでしょうか。いや、なんかこう、ポイントの神様だとか、ポイント観音さんだとか、そんな感じの。

・・・いや、居ないですけどね、そんなワケのわからない神様。我ながら「何教だよ!」って思いますし (;´Д`)

さ、そしたら下らない妄想はやめて、そろそろ真面目に仕事します。えぇ。

2016-09-12

You! Say! 夏が胸を刺激する、ナマ足魅惑のマーメイドです。

とりあえず日本人にはまだ肌寒いオークランドですが、ニュージーランド人にとっては
「え?何言ってんの?もう完全に夏だよ、Hot limitだよっ!」
だそうで、既に妖精たちが夏を刺激しているんだそうです。

実際にNZ人を見ていると本当に薄着で、「大丈夫なの?それ」的な格好をしています。例えば、15℃しかないのにタンクトップとショート・パンツだとか。

うん。

で、ま、タンクトップとショート・パンツを若い女の子がやっているのならば、確かにナマ足魅惑のマーメイドなんですが、これ、結構オッサンの方がやってるんですよね。。

私の個人的な見立てでは【女の子:おっさん=1:9】くらい、つまりタンクトップとショート・パンt・・・いや、短パン、アレはもう短パンです。ショート・パンツなんていう可愛らしいもんじゃないです。短パン。しょぼパン。もしくはトレパン。とにかく【タンクトップと短パン = おっさん】という公式が成り立つレベルで、街はおっさんで Hot limit しています。

で、まぁ、とにかく50歳オーバーの毛むくじゃら、その代わり頭の方は涼しげなアレな方がピッタリとしたタンクトップにピチピチ短パンで街をうろうろとしています。もちろん、お腹の辺りは出すとこ出してたわわになってます。本物の恋はやれ爽快!です。

・・・嗚呼。・゚・(ノε`)・゚・。

と、そんなこんなで今後しばらく、シンプソンズのホーマーみたいなおっさん連中が街にあふれる季節になります。
とりあえず初めて西洋文化圏に訪れる方は驚かず、引き過ぎず、出来るだけ生暖かい目で眺めると良いかと思います。

2016-09-08

もう寝るです。

今日は早朝04:00から色々とありまし21:00の現在、瞼が鉛のように重いです。つまり限界、いわゆるギブアップ。お仕事の続きは明日の朝に持ち越します。

それでは皆様、おやすみマサイ族 ( ´θ`)ノ

2016-09-07

12℃、羊、言葉遊び。

午前中から仕事を始めて、一段落ついた所で紅茶を淹れます。
ベランダに出て眼下に見える景色をボンヤリと眺めます。指先でコメカミをほぐしながら紅茶を一口、湿度120%の溜息をついて、視点を遠くの緑に移します。

黒に近い濃緑の森から、時々鳥が飛び立ちます。1羽の時もありますし5羽くらいかたまって飛び立つ事もあります。

気温12℃、晴天、昼下がり。

クリークの辺りから鴨達の泣き声が聴こえ、遥か上空を飛ぶ飛行機のエンジン音が聴こえ、つけっ放しのテレビからは drum'n'bass のリズムが低く聴こえます。

風に紛れた紅茶の香が時々鼻梁に滑り込みます。日差しは柔らかく、目を閉じると真っ白な光が瞼に映ります。

大きく伸びをしてから部屋に戻り、鼻歌を歌いながらビスケットを齧ります。

残り物のビスケットは少し湿っていて、2つ3つ食べた所で手が止まります。糖分が血液に溶け出し身体全体の熱が高まります。

・・・不意に眠くなる。

そのままベッドに倒れ込んで頭から布団をかぶり、ゆっくり呼吸を整えます。
足先が鉛のように重くなり、他の部分も徐々に疲労でロックされていきます。頭の奥だけがハッキリしていて、身体は徐々に散漫になります。羊の数を数え始めます。

羊が1匹、羊が2匹、羊が3匹、羊が4匹・・・。

24まで数えた所で上半身を起こします。そう言えば誰かが言ってました、羊を数えるのは sheep が sleep に近い発音だからなんだそうです。
つまりただの言葉遊びで、元々は意味なんて無いんだそうです。イメージとしてはハッキリと「羊を数える=睡眠」なのに。

そう思うと世界は不思議です。

もしかすると本当は言葉遊びや軽い冗談から始まった事なのに、素知らぬ顔をして存在している事は結構多いのかもしれません。世界と言葉は互いに曖昧なベースを持ち且つ、強固な繋がりを以って存在しているのかもしれません。

もしかすると、私の仕事もそんなものなのかもしれません。

記号や情報を互換して、、、丁度 sheep と sleep を互換させて睡眠という状況を実現させるのと同じように・・・いや、そんな事は無いのかもしれません。

気温14℃、晴天、夢の入り口に居る羊達。

上手く言えませんが私はこの仕事が大好きです。

2016-09-06

血も涙も、身も蓋もないです、ホトトギス。

なんと言いますか私、お客さまから頂くご相談に身も蓋もない直球を放り込んでしまう事があります。
もちろん意識的にやってるわけではないんですが、変に引っ張ったり曲げたりをしないんですね。

例として、例えば1年後の留学についてご相談を頂いた際に、

「今はまだ留学について考える必要がありませんし、お答え出来る事もありません。来年になってから考えましょう!」

と書いてみたり、学校見学のリクエストを頂いた際に、

「学校見学って意味無いどころか、デメリットにしかならないですよ・・・(;´Д`)」

と書いてみたり、そんな感じです。当然、お客さんはがっかりしちゃいます。

・・・いや、ま、分かってはいるんです。
商売としてはアレコレと話しを引っ張って、クライアントの意向を最大限に尊重しつつ、もしくは尊重するフリをしつつ、気持ち良く商品をお買い上げ頂くのがベストだと。

いやもっと簡単に、【正直である事は、商売において必ずしも正しくはない】という事ですね。基本としてお客さまが正しいと思いたい事を正しいとするのが、商売なんだと良く聞きますし。

が。

が、理系の哀しいサガなのか、論理的に考えて意味の無い事はバッサリと切り捨てる癖が私にはあります。
それは勿論会社の為にはならないんですが、それでもその方が最終的には全員の為になりますし、時にはこういう考え方を評価して頂ける事もありますので(これは本当に嬉しいです)、それなら私は私の考えを理解して頂ける方の為に一生懸命やっていけばいいのかなぁ、とか、そんな感じです。

・・・いや、これも本当は全ての方の為に頑張っていくべきなんですけれどね。でもまだ私にそこまでの力が無いというか、なんというか、難しい所です。

えーと。

えーと、ところでなんで今日は急にこんな弱音というか言い訳を書いたんでしょう?

たぶんアレですね、南半球は春が近いから気が緩んでるんですね。そういう事にしておきます。うん。

2016-09-05

英語で氏名を書く際の注意点というかルールというかで、【苗字は全て大文字で】というのがあります。ですから例えば山田太郎さんの場合、

YAMADA Taro

という表記になります。
なんとなく、「英語でも個人より家族が大事!日本と同じ!だから家族が大文字!」と覚えておくと間違いがありません。日本と同じ!家族が大事!(゜3)ノ

「・・・あれ?でも英語は苗字が後ろになるんじゃないの? ('-'*)」

そうそう、そういうケースもありますよね。その場合、

Taro YAMADA

と書く事になります。
やっぱり苗字は全て大文字&名前は最初の1文字だけ大文字というルールは変わりません。

「え?それじゃ結局、苗字と名前、どっちが先になるの? (;´Д`)」

これはまぁ、【どっちが先でもいい】が正解です。苗字は全て大文字ルールさえ守っていれば、それで問題ありません。

・・・と言いつつ西洋人は名前 ⇒ 苗字で表記するのが通常ですから、ニュージーランド国内で氏名を書く際には名前 ⇒ 苗字がベターです。
ただし日本国内で名刺を作るのならば、苗字 ⇒ 名前が良いと思います。

なんと言いますか一般的なルールを守りつつ、その場/その国における伝統や文化を尊重するとかなんとかなアレで良いかと思います。うん。

2016-09-02

あぶなかったです。

先日、久しぶりに空港に行く用事がありまして・・・いや、弊社では全ての空港お迎えを英語学校経由で専門スタッフにお願いしているのでアレなんですが、それでも年に1?2回は空港に行く事があるんです。
とりあえずトラブルの無い世界が欲しいです、安西先生・・・(;´Д`)

で。

で、ま、とにかくその日も早朝から空港に向かいまして、なんかこう、お客さまの名前が書かれたボードみたいなのを持って到着ロビーでぼんやりと突っ立ってました。

とりあえず回りを見ると日系の旅行会社のツアーガイドさんが朝からビシ!っと化粧をして、スーツを着込み、爽やかな笑顔でゲートから出てくる方に、

「おはようございまーす!○○ツアーズはこちらでございまーす!」

なんて感じに元気に声を掛けていました。

「わー、これは凄いなぁ。元気があって、朝から気持ち良い挨拶だなぁ」

そんな事を思いつつ、ふと私自身の格好を確認してみたところ寝癖を隠す為の帽子にアディダスのパーカー、ジーンズ、ナイキのシューズ、めがね、デブ、オタク、おっさん、加齢臭、昨日から腰が痛くて仕方ない、救いがない、もうさっさと巣に戻ればいいのに・・・といった、駄目人間具合を全面に押し出したスタイルでした。

それでなんかこう、急に「社会人として・・・いや、人としてこれでいいのか?」という自問自答が脳内で始まっちゃいまして、回りの方々のように元気に声掛けどころではなく、肝心のお客さまがゲートから出てこられた時には瞑想明けのタイのお坊さんみたいな心境になっていまして、あやうく、

「人はみな、いずれ死ぬのだっ! ( ゚ 3゚)」

と叫びそうになるという体たらくでした。
あぶない、あぶない。本当に色々とあぶなかった。

と、そんなこんなで何がなんだか分からない日記になりましたが、結論です。

 【結論】
 人は下らない事で悩み過ぎると色々あぶない。

さ、結論が出ましたので、また来週です。皆さま、良い週末をお過ごし下さい ( ´θ`)ノ

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