ちょいちょい更新、ヒトコト日記

留学情報やニュージーランド生活を徒然に
ヒトコトを書いてる人。くま。

ちょっとした事を書く、ブログ的なアレです。

学校情報や日々のアレコレを仕事を忘れて 肩の力を抜いて書いていますので、コーヒーでも飲みながら適当に流し読みして頂ければ。

そんなこんなで、良い意味で適当に頑張ります (゜3)ノ

2019-04-19

そして気が付いたら今週が終っていました!

あかんです。今週は忙し過ぎました。
ちなみに今、新しいサイトを作成中です。なんとか来月の今頃には刷新出来ればと思っています。がんばります。

それでは皆さま、よい週末を!

2019-04-11

気付けばサマー・タイムが終っています。

なんだか書くタイミングを逃してしまいましたが、数日前の日曜日でサマー・タイムが終っています。それで現在の日本との時差は3時間、日本が正午の時にニュージーランドはオヤツの時間になっています。今まであった4時間の時差が縮まり、日本の時計に近くなった状況です。

「・・・あれ?そう言えば私が航空チケットを買った時にはサマー・タイムだったんだけど、もしかしたら到着時刻は変わったりするのかな('-'*)」

到着時刻は変わりません。
航空会社はその辺も織り込んで到着時刻を記載していますのでチケットの時刻通りに飛行機は出発しますし、ニュージーランドに到着します。大丈夫です!

・・・と、そんなこんなで少しずつ冬に近づいているニュージーランド、ずぼらな私も「そろそろ長袖を用意していかないとなぁ」なんて思っています。

2019-04-10

ネルソン・イングリッシュ・センター、今年は調子が良さそうです。

割と弊社でおすすめしている南島北端の街、ネルソンの英語学校なんですが、今年は冬季も良い感じです。
現状で総学生数は88名、日本人が14名の16%、ヨーロッパ系も14名で16%、韓国と台湾で40%、その他の30%がサウジやタイ、南米といった内容になっています。全体数も国籍バランスも、なかなか良い感じですね。

それで来月の総学生数が70名くらい、06月も現状で60名はキープしていますので、最終着地は70名オーバーになるかな、と思います。やはり今年からIELTSコースを常設にしたのが効いているようです。さすがマイルズ、出来るマネージャーです。

ネルソン・イングリッシュのイケメン先生

ちなみに↑はネルソン・イングリッシュのLuke先生、分かりやすくて面白い授業で人気があります。
・・・ただこの画像、ちょっとイケメンに写り過ぎてる気がするんですよね。それで敢えて学校紹介ページには載せなかったんですが。とりあえずイケメンで仕事が出来て面白いだなんてズルいですよ!完全に僻みですけど。えぇえぇ。

2019-04-09

飲茶に行ってきました。

今日のランチは久しぶりの飲茶、店は相変わらずの盛況ぶりでお昼過ぎには満席になっていました。最近は下火になってきたと言われている中国の経済パワー、まだまだ衰えていないのかもしれません。

「そう言えばオークランドって中国系の人、多いの?('-'*)」

地域にもよりますが、割と多いです。
とりあえずシティを歩く100人中、10人くらいは中国系かな、と思います。それでも一時期は20人くらいが中国系でしたので、今は随分と落ち着いている感じです。

「やっぱり西洋圏はどこもそうなんだね('-'*)」

ちなみにオークランドに居る中国系はガチのお金持ちばかりですので、日本の雰囲気とはちょっと違います。
20代でベンツやBMWなんかを複数持っていたり、息子が通う大学近くの一軒家をキャッシュで買ってみたり、そんなタイプが多いです。

「えぐいですね・・・(´Д`)」

まぁ、そういうタイプの方が多いんですよ。ちなみに彼らはモリモリとお金を使ってくれますので、ニュージーランド的にも特に文句は無い感じです。お金持ちですから、気さくで人当たりの良い方が多いですしね。そして勉強やお仕事でも優秀な方が多いイメージです。

うん。

・・・という事で、今日も飲茶は盛況でした。個人的には今後も彼らがオークランドの美味しい飲茶文化を支えてくれると良いな、と思っています。です。

2019-04-04

なんだかんだで後半になります。

一年を通じて英語学校が混み合う時期について、一昔前までは04月や05月がピークだったのですが最近はそうでもありません。今の時期も混んでるっちゃ混んでいますが、どの学校も年末の方が混み合っています。

「なんでそうなるんだろう?('-'*)」

ニュージーランドは南半球ですので10月から03月までが夏 ⇒ それで混んでいるのかな、と思います。なんだかんだで入校制限が掛かるのも、毎年夏の時期になります。

「そう言えば去年も年末年始は入校制限が掛かってたもんね('-'*)」

そうなんですよ。そして現在、どの学校も入校制限は掛かっていません。
・・・という事でここから07月、08月頃までは、コツコツタイプの方が留学を始めるのに丁度良い時期だと思います。

うん。

そんなわけで今日ものんびりとした日差しの秋の一日がスタート、さくっと外回りに行ってきます!

2019-04-01

本日からニュージーランドの最低賃金が$17.70になりました。日本円に換算しますと、1400円くらいですね。

「・・・え?これって国全体の話なの?
例えば田舎町のカフェでお皿洗いをした場合でも、17.70ドル以上は貰えるの?('-'*)」

その通りです。
オークランドやウェリントンなどの都市部だけではなく、どんな小さな町の、どんな仕事であっても、この最低時給が適用されます。なんだか景気いいですよね、ニュージーランドって。

最低時給、あっぷ!

ただしニュージーランドにも累進課税方式の所得税があり、大抵のケースで源泉徴収されています。

そしてワーホリや学生ビザでの就労の場合はざっくりとではありますが15%程度が引かれますので、手取りは時給で約15ドルになります。
(所得税の源泉徴収税率は勤務先により若干の違いがあり、最終的には年末調整(タックスリターン)で過不足が調整されます)

「それでも結局、手取りで1200円くらいになるって事ね('-'*)」

その通りです。
ですから毎週20時間くらい働けば、なんとか生きて行けちゃうという状況になっています。本当、景気いいですよね、ニュージーランドって。うん。

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