2019年度 - aspire2 (アスパイア2)

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2019年度 弊社ご利用時の特別割引

  • 特典1 : 長期割引(レギュラー・パック)
8週間 2700ドル(入学金、教材費込み)
12週間 3700ドル(入学金、教材費込み)
16週間 4800ドル(入学金、教材費込み)
24週間 6900ドル(入学金、教材費込み)

上記の料金には入学金、教材費が含まれます。

  • 特典2 : 長期割引(バリスタ・パック)
8週間 2900ドル(入学金、教材費込み)
12週間 3800ドル(入学金、教材費込み)
16週間 4900ドル(入学金、教材費込み)
24週間 7000ドル(入学金、教材費込み)

上記の料金には入学金、教材費、1週間のバリスタコース代金が含まれます。

  • 特典3 : 空港送迎代金の無料化

25週以上のお申し込みの場合、ご到着時のオークランド空港からご滞在先までの空港送迎代金(90ドル)を無料とさせて頂きます。

  • 特典4 : バリスタ・コースの割引

在学生は1週間のバリスタ・コースの授業料が200ドルに(通常300ドル)、2週間のバリスタ・コース(通常495ドル)が350ドルに割引きとなります。

パック料金と通常料金の組み合わせについて
上記いずれのパックも8週、12週、16週、24週のように決められた週数でのご提供となり、例えば20週の就学をご希望の場合はパックとの組み合わせが出来ず、【通常料金 20週】で計算が為されます。
ですから例えば20週でお考えの場合は16週のパックでお申し込み ⇒ 現地での延長で考えるのがベターです。
パック料金の適用について
上記の両パックともお申込み時にパックご利用のお申し出が必要ですので、ご注意下さい。
2019年度 aspire2 (アスパイア2 / 旧 Ntec)の学校概要

aspire2 (アスパイア2 / 旧 Ntec)は上位に専門・大学コースを持つ、バラエティに富んだ国籍比率で有名な英語学校で、300名程度の学生数と低い日本人割合が魅力の英語学校です。
またaspire2は上位専門コースを持つ教育機関という事で講師のレベルも高く、更に選択制の午後のレッスンと、就職支援センターを無料で利用出来るのも大きな特徴となっています。

  • お手軽な料金体系、特に12週を超える留学はNZ最安値のレンジです
  • 15%程度の低い日本人割合と、250~300名程度の素晴らしい総学生数
  • 短期から長期まで有力な選択肢となる、ニュージーランドを代表する人気校です
  • 専門・大学コース併設校ですので、講師レベルにも定評があります
  • 選択制の午後の授業で苦手を克服、実践的な英語力を身に付けたい方にピッタリなカリキュラム
  • 1~2週でコーヒー作りを学ぶ短期バリスタコースが大人気! NZ国内で一番有名なバリスタ・コースです
  • 大学コースの学生も利用する就職支援センターで、就職活動もしっかりとサポート
パッケージ・プランが抜群の破壊力です!

aspire2にはレギュラー・パックとバリスタ・パックの2つのパッケージ・プランがあり、それぞれ8週、12週、16週、24週で衝撃の格安プランを用意しています。

具体的にレギュラー・パックは【入学金無料】+【教材費】+【授業料】のオール込み込み料金、ここに100ドルの追加でバリスタ・パックにアップグレード ⇒ 【1週間の短期バリスタコース】に参加出来るようになっています。
(8週パックのみ、アップグレード代金は200ドルになります)

ちなみに料金はレギュラー・パックで2700ドル(8週)、3700ドル(12週)、4800ドル(16週)、6900ドル(24週)となっています。
これはニュージーランドでも最安値のレンジ、お手軽に、しっかりとした学校で長期の留学をご希望の場合、aspire2で一択です

例えばバリスタ・パック12週(3800ドル)であれば、「入学金無料、教材費無料、通学中の放課後に1週間のバリスタコースに参加、23h/週のフルタイムレッスン@12週で3800ドル」という事になります。

ちなみに入学金と教材費のニュージーランド平均は200ドル、また1週間のバリスタコースの参加費は通常300ドルですので、授業料は実質3300ドル、週当たりで275ドル/週という破格の料金となっています。

同様に24週のバリスタ・パックであれば授業料は実質6400ドル、週当たりの授業料は267ドル/週となります。格安です。

・・・と、これを無名の小規模の学校がやってもそこまでのインパクトは無いのですが、通年300人規模&超有名校の aspire2 がやる事で、脅威的な破壊力となっています。

そしてその結果として現在 aspire2 には長期留学の学生が多く集まり、上位クラスを安定して開講させる事に成功 ⇒ だからこそまた長期留学生が集り ⇒ 更にそれにつられて短期留学生が集るという良いループが続いています。

低い日本人比率と、安定の学校規模

2018年度の総学生数は280~300名程度、日本人割合の最小と最大は10.70%(11月)と 21.17%(07月)、また年平均では、15%程度でした。
ちなみに08月は16.78%でしたので07月にのみ、短期留学生が入ってきた状況です。

そして日本以外の国籍比率は年平均でタイ20%、韓国13%、コロンビア12%、ブラジル8%、中国8%、チリ7%、ロシア6%、サウジ5%と、理想的な日本人割合&国籍バランスとなっています。

ちなみに日本人の平均が15% = 総学生数300人に対して45人という状況は日本人の友達を作る事も出来ますし、日本人を避ける事も出来るという理想的な環境です。

今後の予想は難しい所ですが、それでも「急激に学生が増えて恒常的に20%を超える」という状況は考えにくく、大規模で国籍比率の良いこの状態は、しばらく変わらないだろうと予想しています。

大人気の選択制レッスン

aspire2 の一般英語コースは午前中に基礎的な部分を学び、午後は選択科目の中から好きなレッスンを選べるカリキュラムとなっています。

準初級(英検5級相当) 1~2クラス 基礎
初級(英検4級相当) 3~5クラス 文法Lv1、初級スキル
準中級(英検3級相当) 3~7クラス 会話スキルLv1、語彙、文法Lv2
中級(英検準2級- 相当) 4~8クラス IELTS、文法Lv3、ビジネスLv1、会話スキルLv2
中級+(英検準2級+ 相当) 2~5クラス 会話スキルLv2、ビジネスLv2、IELTS、国際関係
中級上位(英検2級相当) 1~3クラス ビジネスLv2、IELTS、国際関係
上級(英検準1級~) 1~2クラス ビジネスLv2、IELTS、国際関係

上記の通り中級までは「苦手分野の克服」に焦点があてられ、中級+ 以上は「進学や就職など、次のステップに進む事」にフォーカスされています。
つまり aspire2 のカリキュラムは【フルタイム・コースに参加する事で無理無く実際的な英語力を養っていける】点が、最大の特徴となっています

改めまして、選択レッスンの強みは「ピンポイントで弱点を克服出来る」という点になります。
そしてここから弱点を最初に克服する事で早い段階で総合力を底上げ ⇒ 「出来ないという苦手感」を取り除き、モチベーションをキープしながら実践的な英語力を養うという、aspire2 が目指している方向が見えてきます。

以上よりaspire2 のカリキュラムは「短期留学で8週間、とりあえず会話スキルを重点的に上げておきたい」や、「半年の長期留学、最初の3か月で苦手部分を克服して、後半は楽しく実践的な英語を学びたい」といったご希望に適しています。

バリスタコースが人気です!

aspire2 では平日の放課後に開講しているカフェ・スタッフになる為の入門コースを開講しています。現在、オークランドでバリスタ・コースと言えばaspire2と言われるくらい、大人気のコースです。

aspire2、バリスタコース

コースではニュージーランドで人気があるコーヒーの種類や食品管理の基礎、キッチンでの安全面やコーヒー・マシーンの使い方などを座学で学び、その後は実際のコーヒー・マシーンを使って各種コーヒーの作り方を学びます。

ちなみにコースは全12時間の体験コース(1週)と全24時間の資格取得コース(2週 or 4週)があり、後者は修了時に Service IQ という第三機関が発行するバリスタ資格を取得出来、カフェやレストランでの就職の可能性が広がります。

また参加費は全12時間の1週コースが通常300ドル、在学生は200ドル、12週以上のパッケージ・プランのご利用ならば100ドルです。
同様に全24時間の2週コースは通常495ドル、在学生350ドルとなっています。

体験コース 全12時間 月~木曜 / 17:00~20:00 / 3時間@4日
資格取得コース 2週 全24時間 月~木曜 / 17:00~20:00 / 3時間@8日
資格取得コース 4週【A】 全24時間 月曜、水曜 / 17:00~20:00 / 3時間@8日
資格取得コース 4週【B】 全24時間 火曜、木曜 / 17:00~20:00 / 3時間@8日
就職支援センターも無料で利用可能です!

aspire2 には大学コースの学生の為の就職支援センター(aspire2 work)があり、ここでアルバイトの情報や卒業後の就職について相談出来るようになっています。

そしてこの支援センターを一般英語コースの学生にも開放し、英文履歴書の作成アシスト、添削、面談、ワーキングホリデー向けのお仕事やボランティアの紹介、更には面接のロールプレイまで無料で受ける事が出来ます。

以上より aspire2 の就職支援サポートは、他校に比べてかなり高い水準にあります

放課後の無料系サポート、アクティビティも完璧です

平日の放課後には会話や発音にターゲットを置いた1時間程度の無料レッスンや、aspire2 work による面接の練習などが用意されています。

その他、図書館やコンピュータールームといった自習設備も充実していますし、また Help Desk には放課後も講師が常駐していますので、その日の授業で分からなかった事を質問出来るようになっています。勿論、これらのご利用は全て無料です。

そして金曜午後は無料系アクティビティの日、具体的にはキャンパス近くの公園でスポーツをしたり、バーベキュー、クルージングやカフェ巡り、ハロウィーンやクリスマスなど季節のパーティー、シェア・ランチなど、10ドル程度の実費のみで参加出来るアクティビティが頻繁に催されています。この点も完璧です。

人気校になるだけの理由があります

やはり大規模になるべくしてなっている人気校です。
授業料のお手軽さ、「実践的」という目的を持ったカリキュラム、授業構成、大学コースを持つ高い教育水準、低い日本人割合、バラエティに富んだ国籍比率、バリスタコース、無料系アクティビティ、どこにも隙がありません。

そしてまたその結果として得られる大規模であるという強力なアドバンテージも大きなポイントです。

具体的に、例えば100人規模の学校では3クラスしか作れない準中級レベルを3倍の9のクラスに細分化 ⇒ 学生の英語力が近いのでピンポイントで授業を行えます。また先生が合わない場合にも、クラスの移動が容易です。

この点は「講師の平均レベル」という事で学校全体を判断するエージェント視点ではなく、個として学ぶ学生視点として、とてもとても大切なポイントになります。

・・・という事で英語学校を判断する上で【大規模】というのは、かなり重要な項目になります。

aspire2 の基礎データ

学校名
aspire2 International
(アスパイア2・インターナショナル)

学校住所
Ntec Tower, 20 Hobson Street, CBD, Auckland, New Zealand

電話番号
+64-9-5555-400

学生数 / 日本人割合
280~320人 / 15%前後

クラス人数
最大15人 / 平均11人

日本人カウンセラー
常駐

パソコン、ネット接続
PC20台以上 / 無料WiFiあり

取り扱い学生保険
Orbit 社 ライト・プラン

学費のクレジットカード払い
visa、Masterでのお支払いが可能です(事務手数料 3.0%)

特殊コース編入テストの受験
特殊コースがありません

お申し込みに際して

保険について
aspire2 には就学中の保険についての厳正な内部規定があり、ニュージーランドのSCTI社、ユニケア社、Orbit社の3社の学生保険と、日本のAIG(旧AIU保険)の医療費無制限補償プラン以外の保険につきましては、学生ご自身による規定の事前確認が必要となります。

また保険の規定に関しましては「NZQA Education Code of Practice : 16-5-a,b,c,d」により定められた内容の全てに合致している必要があります。
(上記の法に合致していない場合は入学初日に適正な保険にご加入頂く必要がありますので、保険商品のご契約前に弊社までご相談下さい)

お申し込み必要書類
パスポートのスキャン(or 写メ)、到着便の航空チケットのコピーが必要となります。

お申し込み書類へのサインが必要です
お申し込み用紙に、自筆のサインが必要です。
弊社から送られて来る記入済みのお申込み用紙のサイン欄にご署名の後、そのスキャン(or 写メ)を弊社までメールして頂く流れになります。
(学校のお申込み用紙、最下段にご署名欄があります)

年末年始は3週間の休講です
Aspire2の年末年始のクリスマス休暇は3週間になります。
具体的に本年度は2019年12月14日(土)から2019年01月05日(日)までが休講となります。

2019年度 aspire2 のコース詳細
学校費用
  • コース関連費用
入学金 無料
教材費 24週以下 / 200ドル
25週以上 / 300ドル
パッケージプラン / 無料
  • 宿泊施設関係
ホームステイ設定費 220ドル
ホームステイ代金 280ドル/週
空港お迎え 90ドル
一般コース フルタイム / 週23時間
  • レベル : 初級~上級
  • 入学日 : 毎週月曜
  • 09:00~15:00(金曜は午前のみ)
  • 授業料 - 通常料金
2~8週 320ドル/週
9~16週 310ドル/週
17~24週 300ドル/週
25週以上 290ドル/週
  • 授業料 - レギュラー・パック
8週 2700ドル(入学金、教材費込み)
12週 3700ドル(入学金、教材費込み)
16週 4800ドル(入学金、教材費込み)
24週 6900ドル(入学金、教材費込み)
  • 授業料 - バリスタ・パック
8週 2900ドル(入学金、教材費込み)
12週 3800ドル(入学金、教材費込み)
16週 4900ドル(入学金、教材費込み)
24週 7000ドル(入学金、教材費込み)
IELTS準備コース【5週】
中~上級者向けコース、「IELTS5.0~5.5ポイント」と「5.5~6.0ポイント」を対象とした専門クラスです。
午前も午後もIELTS対策に特化した授業内容となり、8週毎のタームで1サイクルとなります。
  • レベル : 中級~上級+
  • 編入試験 : 登校初日の英語力チェック、もしくは一般英語から随時編入可能です
  • 入学日 : 毎週月曜(ターム途中からも参加可能です)
  • 授業料
一般コースのフルタイムと同じです(一般コースから無料で移行可能です)
バリスタ資格取得コース 【放課後 1週 or 2週 or 4週
コーヒー・マシーンを使った本格的なコーヒーの淹れ方やカフェ業務の基礎を学ぶ体験コース、授業は月曜から木曜までの放課後、17:00~20:00の3時間で全12時間になります。
また全24時間の資格取得コースでは更なる専門スキルを学び、Service IQ という第三機関が発行する資格取得を目指します。
ちなみに資格取得コースは日本からのご予約が出来ず、現地ご到着後に学校受付にてお申し込み頂く流れとなります
参考:2018年度 2週間コース パンフレット
参考:2018年度 1週間コース パンフレット
体験コース 月~木曜 / 17:00~20:00 / 3時間@4日
資格取得コース 2週 月~木曜 / 17:00~20:00 / 3時間@8日
資格取得コース 4週【A】 月曜、水曜 / 17:00~20:00 / 3時間@8日
資格取得コース 4週【B】 火曜、木曜 / 17:00~20:00 / 3時間@8日
バリスタ・コースには最小携行人数と最大携行人数がありますので、詳細は事前に弊社までお問い合わせ下さい。
  • レベル : 中級~
  • 2019年度開講予定:体験コース / 1週
    01月28日から12月16日まで、ほぼ毎週スタート
  • 2019年度開講予定:資格取得コース / 2週
    01月21日、02月04日、03月18日、04月01日、05月27日、06月10日、07月22日、08月05日、08月19日、09月30日、10月14日、10月29日、12月09日
  • 2019年度開講予定:資格取得コース【A】 / 4週
    02月18日、04月29日、06月24日、09月02日、11月11日
  • 2019年度開講予定:資格取得コース【B】 / 4週
    02月19日、04月30日、06月25日、09月03日、11月12日
  • 授業料
通常料金 300ドル(体験コース)
495ドル(資格取得コース)
在学生特別料金 200ドル(体験コース)
350ドル(資格取得コース)
パッケージのご利用 200ドル - 8週パック(体験コース)
100ドル - 12週パック以上(体験コース)
350ドル(資格取得コース)
カクテル体験コース 【放課後 3日間
月曜から水曜の17:00~20:00の3時間を3日間、合計9時間でカクテル作りを体験します。
最小携行人数と最大携行人数がありますので、詳細は事前に弊社までお問い合わせ下さい。
  • レベル : 中級~
  • 2019年度開講予定
    2018年度は4週おきの開講でした。2019年度の詳細につきましては弊社までお問い合わせ下さい。
  • 授業料
300ドル
リカーライセンス取得コース 【週末 2日間
ニュージーランド国内で酒類の販売をする際に必要なライセンスで、バーやレストランのマネージャー、料理長などが取得する資格です。
土日の2日間、09:00~16:00までの受講でService IQが発行するLCQライセンス取得を目指します。
最小携行人数と最大携行人数がありますので、詳細は事前に弊社までお問い合わせ下さい。
  • レベル : 中級~
  • 2019年度開講予定
    2018年度は2週おきの開講でした。2019年度の詳細につきましては弊社までお問い合わせ下さい。
  • 授業料
300ドル
コースに関する注意点
バリスタ・コース、実際の所

「バリスタ資格って、カフェでの就職に有利になるんでしょうか?('-'*)」

ありていに言ってしまえば資格取得コースでも24時間のショート・コースですので、強力な武器にはなり得ません。正直、学校で24時間掛けて学ぶ内容は、カフェの現場では1日で経験出来ます。

しかしそれでも事前にカフェ仕事の基礎を知れるのは、大きなポイントです。

「コーヒーマシーンはこういうもので、毎日のメンテはこうする」
「カフェオレとラテの違いはこれで、カフェモカとはここが違う」
「フラットホワイトとカプチーノ、ここまでは作り方が同じ」

やはりカフェ側からしても「基礎の基礎すら知らない」のと「基礎までは理解している」のでは、面接時の印象が違います。

とりあえず24時間のバリスタコースはそんな位置づけで考えておきますと楽しく、そして過不足の無いメリットを享受出来るかと思います。

授業料の具体例

例えば24週のレギュラー・パックのお申し込みであれば6900ドル(入学金、教材費込み)、1週間のバリスタ体験コースを付けても7000ドルです(6900ドルは約55.2万円 / 1NZドル=80円で計算の場合)。

これ以外にご希望の場合はホームステイ代金、その設定、また空港送迎が掛かりますが、やはり aspire2 の料金は他校を圧倒しています。
(パッケージ・プランのご利用はお申込み時のお申し出が必要です

その他、例えば12週のお申し込みであればレギュラー・パックで3700ドルです。

ここに例えば8週のホームステイ(280ドル@8週=2240ドル、設定費用220ドル)と空港お迎え(90ドル)をつけますと合計は6240ドルになります。
そしてこれを1NZドル=80円で計算しますと49.9万円になります。
(これが日本から学校に海外送金する、学校費用となります)

またこれ以外に現地での交通費やランチ代、通信費や交友費など、ステイ中の生活費が400@2ヶ月=800ドル掛かります。それから4週のフラット生活で1200ドルの出費となります。

以上より12週の就学、8週のホームステイ、4週のフラット生活ですと総計は8240ドル、1NZドル=80円で計算しますと65.9万円というお見積りになります。 (通信費、交通費、食費、お小遣いなど、全ての生活費込みの概算です)

【1週間あたり、生活費 + お小遣い込み込みで5.5万円/週】

2019年度 aspire2 留学費用計算
英語学校費用
入学金 無料
テキスト、教材費
授業料 / レギュラーパック
授業料 / バリスタパック
授業料 / フルタイム
授業料 / パートタイム
授業料 / その他
ホームステイ設定費用 220ドル
ホームステイ代金
NZ到着日の空港送迎
英語学校費用合計
ニュージーランド滞在中の生活費
ステイ中の生活費
フラット中の生活費
アルバイトのご予定
滞在中の生活費
学校費用 + 滞在中の生活費
留学費用総計
留学費用総計 (日本円換算)
  • 留学費用 (1ドル=95円)  
  • 留学費用 (1ドル=90円)  
  • 留学費用 (1ドル=85円)  
  • 留学費用 (1ドル=80円)  
  • 留学費用 (1ドル=75円)  
  • 留学費用 (1ドル=70円)  
キャンセル規定
4週間と6日間以下の就学
通学開始日から2日以内に書面にて返金要請をしたのち、お支払授業料の50%の返金があります。
ただし入学金、教材費、ホームステイ設定費用及び既に使用した分のホームステイ代金は返金されません。
5~13週間未満(3ヶ月)の就学
通学開始日から5日以内に書面にて返金要請をしたのち、お支払授業料の75%の返金があります。
ただし入学金、教材費、ホームステイ設定費用及び既に使用した分のホームステイ代金は返金されません。
13週間以上(3ヶ月)の就学
通学開始日から10日営業日以内に書面にて返金要請をしたのち、お支払授業料の75%の返金があります。
ただし入学金、教材費、ホームステイ設定費用及び既に使用した分の学費とホームステイ代金は返金されません。
ホームステイ代金
学校に書面にて返金要請をしたのち、要請日の2週間後から数えて最初の月曜日以降のホームステイ代金が返金されます。
ただし最初の4週につきましては返金がありません。
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