2019年度 - NZLC|New Zealand Language Centre(ウェリントン校)

2019年度 弊社ご利用時の特別割引

  • 特典1 : 長期割引
1~11週間 420ドル/週
12~23週間 350ドル/週
24~35週間 335ドル/週
36週間以上 320ドル/週

上記の長期割引は一般英語コース、ビジネス英語、IELTSコースに適用となります。

  • 特典2 : シティリンク・プログラム

ウェリントン校とオークランド校、それぞれの都市に最低4週間以上で且つ、両校の合計で12週以上の就学をご希望の場合、もれなくウェリントン ⇒ オークランド間の往復航空チケットが無料で貰えます。また入学金とホームステイ設定費用も、1度だけのお支払いとなります。
(学生ビザでのご利用の場合、ビザ要件の確認があります)

  • 特典3 : ご家族、ご友人割引

2名以上が同じ航空便、同じコース日程、同じ滞在都市でお申込みの場合、入学金や空港送迎が以下の値段になります。

2名の場合 入学金125ドル、ステイ設定費用125ドル、空港お迎え100ドル
3名の場合 入学金100ドル、ステイ設定費用100ドル、空港お迎え90ドル
3名以上の場合 入学金75ドル、ステイ設定費用75ドル、空港お迎え85ドル

2019年度 NZLC(ウェリントン校)の学校概要

NZLC|New Zealand Language Centre(ウェリントン校)はオークランド以外にあって十分な規模を維持している、珍しい英語学校です。また大規模という事で国際英語検定試験やビジネス英語など、ハイレベルな英語力を目指す学生が集まっているのが特徴です
一年を通して総学生数が120~150人程度で安定していますので、初級から上級まで、ご自身の英語力にピッタリなクラスで学べます。

  • オークランド以外では珍しい、大規模な学校です
  • オークランド地区以外のIELTSは、NZLCウェリントン校で一択です
  • 3か月を超える長期留学には大きな授業料割引が用意されています
  • NZLC オークランド校への転校が可能、12週以上のお申し込みで国内線航空券も無料で付いてきます
  • オークランド校への転校を視野に入れて、自由な留学プランを立てられます
  • 地方都市ではどうしても弱くなってしまう上位レベルを、オークランド校で学ぶ流れが人気です
「大規模」、そして「転校」という選択肢
「大規模」という力強いアドバンテージ

NZLC|New Zealand Language Centre(ウェリントン校)は安定的に150人程度の学生数をキープしている老舗の英語学校です。
オークランド地区以外で「半年を越える長期留学」、もしくは「英検2級以上で3か月以上の留学」をお考えの場合、NZLCウェリントン校がまず第一の選択肢になります。

またケンブリッジ試験対策コース、英語講師養成コースを持つオークランド校に転校出来るのも大きなポイントです。

例えば1年の留学を前半と後半に分け、前半はウェリントン校で英語力アップ ⇒ 後半はオークランド校でケンブリッジ資格や児童英語講師資格を取得するなど、自由な留学プランを立てられます。

羊先生

オークランド以外で学校を探す場合、まず第一に見るべきは学校規模です。
例えば50名以下の小規模校はクラス数が3~5になりますので長期留学には適しませんし、30人規模ですと短期留学でも厳しい状況です。

もちろんこの点は学生側の英語力によって状況は変わりますが、それでも目安として3か月を超える留学ならば70名オーバー、半年以上の留学ならば100名オーバーの学校で探すのが基本になります。

IELTSであればNZLCが本命です
IELTSであればNZLCで一択

IELTS対策コースを開講している学校は多いのですが、通常は毎週誰かしらが卒業して誰かしらが編入してくるスタイルになっています。つまり特定のスタート日が無く、修了日もありません。

勿論これは英語学校の宿命ですし、仕方の無い事ではあるのですが、それでもこのスタイルですと、どうしても急に授業が難しくなったり簡単になったりしてしまいます。

・・・というのを受けてNZLCはIELTSコースを5週という短い期間で区切り、他の学生が途中参加出来ないようにしています

そうする事でクラスの英語力がほぼ一定となり、講師が明確な目的を持って授業を進め易くなる ⇒ 結果として学生の英語力が伸び易い状況になっています。一見地味な事なのですが、これは大規模学校にしか出来ない、とても効果的なスタイルです。

そして更に放課後の自習時も質問に答えてくれる講師を用意 ⇒ 授業で分からなかった事を訊く、弱点を補う参考書を選んで貰うなど、自習サポートにも力を入れています。

結果としてIELTS試験対策は、NZLCがニュージーランド国内のベスト校と評されていますし、実際にオールバンドで7.0pt、7.5ptといった高得点もNZLCでは珍しくありません。IELTSであればNZLCがまず第一の本命です。

仔猫さん

とりあえず3か月の留学 ⇒ 現地でIELTS受験を考えてるんだけど、日本からIELTSコースの予約って出来るの?

スタッフ羊

もちろん可能です。
弊社はNZLCの英語レベル確認テストの取り次ぎ資格を持っていますので、日本に居る間に英語力チェック ⇒ IELTSやビジネスの席を事前に押さえられます。

また6か月以上の長期留学のご予定であれば、「現状で大体このレベル ⇒ 3か月のフルタイムで多分このレベル、6か月ならばこのレベルになります」という、NZLCの教務課講師による最終到達英語レベルの具体予想もお出し出来ます

仔猫さん

え?マジで?

スタッフ羊

マジです。弊社代表がマーケティング部門の最高責任者さんに話を通してあります。

とりあえず留学修了時の英語力をかなりの精度で予測出来るのは、過去の膨大なデータを蓄積&分析し続けてきたNZLCだけです。

ですからもしも本気で英語に向き合うのならば、まずはNZLCの英語力チェックを弊社までご依頼下さい。テストはもちろん無料ですし、それでNZLCに通わなければならないという事もありません。

仔猫さん

じゃ、試しに受けてみようかな。もともとNZLCにも興味があったし。

スタッフ羊

それがいいと思います、お気軽にお問い合わせ下さい。
ちなみにNZLCに関して、弊社より詳しいエージェントはありません。NZLCでお考えであれば、弊社のご利用で間違いないですよ。

安定の放課後アクティビティ
安定の放課後アクティビティ

NZLCウェリントン校の放課後アクティビティは「月曜:英文履歴書作り」、「火曜:15分の1対1の個人レッスン」、「水曜:英会話クラブ」、「木曜:15分の個人レッスン or 発音矯正クラス」といったスケジュールとなっています。つまり卒業後の生活を見越した、実際的な英語力を補完する内容の学習系アクティビティがメインになります。

ちなみにマン・ツー・マンで分からない点を訊ける点、他校には無い大きな特徴です。
そこで文法や発音、授業で分からなかった点を解消出来ますので、初級から上級まで無理なく英語力を伸ばせます。

またそれ以外にも放課後は自習室を開放していますので、コツコツと英語を学ぶ事が出来ます(専属ではないのですが必ず教務室に先生が残って居ますので、分からない点などあれば気軽に質問出来る環境です)。

そして金曜の午後は無料 or 10~20ドル程度の参加自由のアクティビティとなっています。
具体的にはビーチやシティ中心部の散策、カフェ巡り、バーベキュー、ケーブルカー&プラネタリウム観光、土蛍の森を散策、アートギャラリーや博物館巡り、各国料理の持ち寄りパーティやラグビー観戦、ボランティア活動などが企画されています。

国際コンペティションでも好成績です
国際コンペティションでも好成績です

NZLCは世界中の英語学校が参加する STM Star awards という国際賞に2014年から5年連続で南半球の全英語学校の中で最優秀英語学校に選ばれています。ちなみにこれ以外に大きなコンペはありませんので、これがほぼほぼ世界の評価・指標です。

ちなみにこの5年間でNZLCが注力してきた事をまとめますと・・・

過去のデータを分析して授業内容をアップデート ⇒ 具体的に、教材の強化や教授法の見直しといった「他の学校でもやっている事」だけでなく、「国籍による伸びの違いに合わせたカリキュラム作成&クラス編成の見直し」など、かなり細かな点まで掘り起こし&改善 ⇒ 学生の満足度が徐々に上がる ⇒ それでも逆に学生からのフィードバックをそれまで以上の頻繁で収集 ⇒ 結果、国際的な英語力判定指標であるCEFR(Common European Framework)に沿う方向で教育指針が定まる ⇒ 改めて授業内容チェック&アップデートのターン ⇒ しつこくフィードバック収集とデータ分析の継続 ⇒ CFERに沿ったカリキュラムにほぼほぼ移行完了 ⇒ 結果、学生満足度が98%を越える ⇒ 残った余力をアクティビティの拡充に全振り、といった感じです。

・・・と、本来であればここも掘り下げて文章を書かないといけないんですが、それだと話が長くなりますので「へー、すごいんだね」くらいで流しておいて頂ければ。いや5年連続とか本当にすごいんですけど。えぇ。

羊先生

ちなみにCEFRの指針を簡単に書きますと、「技量的な英語力判定」という事になります。
つまり英語力を「知識量」で判定するのではなく、「ツールとして、どれだけ使いこなせているのか?」を量る枠組みです。

そして今後はケンブリッジ試験がそうだったように、IELTSやTOEFLもテスト内容をCEFRに寄せてくるだろうと言われています。そしてこれをいち早く先取り&ここまで注目しているのは、現状ですとニュージーランド国内でNZLCだけになります。

そんなわけでNZLCは「マーケティングと情報管理に優れ、やれる事は全てやっている学校」なのですが、ここ最近は特に講師陣の再教育に力を入れています・・・いやこの点、学校が全く宣伝していないので、ここで書いちゃっていいのかどうかはアレなんですが、、、

まぁ、いずれにせよ講師のスキルアップ = 「マンネリ化&時代遅れの教授法の駆逐」に着手したNZLCに、しばらく死角は無さそうです。
やはりニュージーランドで一番大きな英語学校、そして南半球で一番の評価を得る学校は、それだけの努力をしています。伊達では無いって事ですね。

羊先生

地方都市でありながらの大規模な学校という事で、地方都市をご希望の長期留学生に人気のある学校です。
また放課後の個人レッスンで気になる部分を解消出来るのが大きな特徴、更にその流れで放課後に自習する学生が多く、学校全体が良い雰囲気になっています。

のんびりとしたウェリントンにありつつも「真剣に英語に取り組める環境」にこだわっているNZLC、ニュージーランド最大の英語学校であるだけの理由があります。

NZLC(ウェリントン校)の基礎データ

学校名
New Zealand Language Centre
(NZLC)

学校住所
Level 4, 186 Willis Street, Te Aro, Wellington, New Zealand

電話番号
+64-4-802-4620

学生数 / 日本人割合
120~150人程度 / 20%程度

クラス人数
最大15人 / 平均12人

日本人カウンセラー
週3~4日の常勤

パソコン、ネット接続
PC10台以上 / 無料WiFiあり

取り扱い学生保険
SCTI社(プライムプラン)、Orbit社(ライトプラン)のいずれかをご選択頂けます
(証書の受け渡しは現地到着以降になります)

学費のクレジットカード払い
visa、Masterでのお支払いが可能です。
専用のフォームに詳細を記入して学校に提出します(事務手数料 2.25%)

特殊コース編入テストの受験
可能です(筆記およびオンライン・テスト)。
事前に弊社までお問い合わせ下さい

お申し込みに際して

保険について
NZLCの保険規定はニュージーランド資格庁(NZQA)の保険規定に準拠しますので、ニュージーランドのSCTI社、ユニケア社、Orbit社の3社のStudent専用プランであれば問題ありません。
また日本の海外旅行保険につきましてもAIG(旧AIU保険)の特定プラン以外、幾つかの保険が受け入れ対象となっています。

以上よりもしもニュージーランドの学生保険以外をお考えの場合は規定の事前確認が必要となりますので、保険のご契約前に弊社までご相談下さい(事前確認のご依頼はご出発の3か月前までにお願いします)。

またNZLCでは保険の証書の受け渡しが、ニュージーランド到着後になります(日本ご出発日からの適用開始で設定されますが、証書の受け渡しはNZご到着後になります。)。
もしも日本ご出発前に保険の証書をお持ちになりたい場合は、ご自身で学生保険に加入する必要があります。
この点、弊社までお気軽にご相談下さい。

クレジットカードでのお支払い
学生本人以外のカードでもお支払い可能ですが、その場合、カード所有者のパスポートの画像とクレジットカードの表裏面のコピーが必要になるケースがあります。

ご到着日について
ホームステイをご利用の場合、ご到着は原則として土曜、もしくは日曜と指定されています

もしも平日のご到着をご希望される場合は、航空チケットの購入前に弊社までご相談下さい。

自主的な休暇について
12週間につき1回、自主的に2週までの休暇を取れます。
ただし休暇はビザ規定に則している必要があります。具体的にワーキングホリデーであれば自由に休暇を取れますが、学生ビザの場合はビザ有効期限と要件次第となります。

休暇をご希望される場合はお申し込み時、もしくは休暇の4週以上前にその旨をお申し出下さい。

年末年始も開講します
英語学校は通常、年末年始に2~3週間のクリスマス休暇がありますが、NZLCは休まず開講します。
ただし年末は12月25日と26日が、また年始は01月01日と02日がそれぞれ祝日となりますので、この2週間は週3回のみのレッスンとなります。

またお申し込みの際にお申し出頂ければ、年末年始の2週間を自主休講とする事も可能です。
この点は留学プランに合わせた設定が出来ますので、弊社までお気軽にご相談下さい。

2019年度 NZLC ウェリントン校のコース詳細

学校費用

コース関連費用

入学金 250ドル
教材費 50ドル
(お申し込み時に100ドルの保証金をお支払い頂き、教材を借りる流れです。教材に損傷などが無い場合、この保証金の内の50ドルは卒業時に教材と引き換えに返金されます)

宿泊施設関連費用

ホームステイ設定費 250ドル
ホームステイ代金 290ドル/週
(日割り1泊は42ドル)
空港お迎え 75ドル
一般英語コース
  • レベル : 初級~上級
  • 入学日 : 毎週月曜
  • 09:00~15:15(金曜は午前のみ)

授業料 - フルタイム

1~11週間 420ドル/週
12~23週間 350ドル/週
24~35週間 335ドル/週
36週間以上 320ドル/週

授業料 - パートタイム

午前 15時間/週 335ドル/週(固定料金)
午後 8時間/週 210ドル/週(固定料金)
IELTSコース【5週】
  • レベル : 中級~上級+
  • IELTS試験代金 : 385ドル程度(IELTSセンターの公式料金)
  • 編入試験 : あり、日本からの受験も可能です。締め切りは通常、コース開始の3~4週前です
  • 2019年度開講予定 :
    01月07日、02月11日、03月18日、04月23日、05月27日、07月01日、08月05日、09月09日、10月14日、11月18日

授業料

一般コースのフルタイムと同じです(一般コースから無料で移行可能です)
ビジネス英語コース【5週】
中~上級者向けコース。午前は通常のレッスンを受講し、午後にビジネス英語を学びます。
ビジネス・シーンで良く使う言い回しや単語、正確なメール文章作成テクニック、インタビュー・テクニックや履歴書作成など、オフィス・ワークの基礎を学びます。
  • レベル : 中級~上級
  • 編入試験 : あり、日本からの受験も可能です。締め切りは通常、コース開始の3~4週前です
  • 2019年度開講予定 :
    02月11日、04月23日、07月01日、09月09日、11月18日

授業料

一般コースのフルタイムと同じです(一般コースから無料で移行可能です)

コースに関する注意点

上位コースを含む留学プラン

IELTSコースやビジネス英語コースへの編入試験は、日本から受験可能です。
具体的にはリーディング及び筆記テスト(合計で60分)を受けて頂き、それに合格した後に、お申込み手続きを始める流れとなります。

テスト用紙は弊社からメールで届きます。
60分の制限時間内に辞書を使わずに回答し、弊社までご返信下さい。通常、1週間以内にコース編入の可否をお知らせ致します。

ただ上位コースをお考えの場合でも、コース開始前の2~3週間は一般コースに参加するのをお勧めします。

例えば5週のIELTSコース@2回=10週の就学をご希望の場合はその2週前に一般コースに参加 ⇒ 現地の銀行口座の開設や携帯電話の開通など、ニュージーランド生活の調整をつけるイメージです。

10週の授業料が420ドル/週@10週=【4200ドル】、また12週の授業料も350ドル/週@12週=【4200ドル】と同額ですので、10週でお申込みになるよりも12週にした方がコスパ的にもベターです。

シティリンクのお申し出

オークランド校への転校をお考えの場合はお申込み時にお申し出頂く必要がありますので、ご注意下さい。

年末年始の開講について

その他、NZLCは年末年始も休まずに開講しますが、この2週間には祝祭日が4回あります。
以上より年末年始の2週間は週3回のレッスンとなりますが、この分の返金などはありません。

ただし例えば大学の冬休みを利用した留学などであれば、この2週間が完全に無駄にならないのは利点になるかと思います。

授業料の具体例

例えば24週のお申し込みであれば335ドル/週@24週=8040ドル、これにシティリンクをつけられます。

またオークランド校の英語講師養成パックのご利用も可能です。

以上より盛り込んだ参考例として、まずはウェリントンで一般コース10週(or IELTSやビジネス英語で10週) ⇒ オークランドに無料航空チケットで移動 ⇒ 5週のIELTSコースに参加 ⇒ 同時に無料のTOEIC試験対策コースにも参加(オークランド校のみで受講可能な無料オプション) ⇒ 5週のTESOLコースに参加 ⇒ 最後に一般コース4週、といった流れが可能です。
(英語講師養成パックのご利用はお申込み時のお申し出が必要です

その他、例えば12週のお申し込みであれば入学金250ドル、テキスト代50ドル(保証金制度あり)、授業料が350ドル@12週=4200ドル、合計は4500ドルです。

ここに例えば8週のホームステイ(290ドル@8週=2320ドル、設定費用250ドル)と空港お迎え(75ドル)をつけますと合計は7145ドルになります。
そしてこれを1NZドル=80円で計算しますと57.2万円になります。
(これが日本から学校に海外送金する、学校費用となります)

またこれ以外に現地での交通費やランチ代、通信費や交友費など、ステイ中の生活費が400@2か月=800ドル掛かります。それから4週のフラット生活で1200ドルの出費となります。

以上より12週の就学、8週のホームステイ、4週のフラット生活ですと総計は9145ドル、1NZドル=80円で計算しますと73.2万円というお見積りになります。 (通信費、交通費、食費、お小遣いなど、全ての生活費込みの概算です)

比較用、3か月でのお見積り

学費、生活費、お小遣い込み込みで6.10万円/週(73.6万円/12週)

オークランド校への転校キャンペーン(シティリンク・プログラム)

ウェリントン校とオークランド校、それぞれの都市に最低4週間以上で且つ、両校の合計で12週以上の就学をご希望の場合、もれなくウェリントン ⇒ オークランド間の往復航空チケットが無料で付いてきます。
また入学金もホームステイの設定費用も、2都市合わせて1度だけのお支払いとなります。

ただしこのプログラムはお申込み時に両校での就学期間を確定させた上で、ご入学の5週以上前のお申し出が必要となります。
また学生ビザでご利用になる場合はビザ要件の確認がありますので、事前に弊社までご相談下さい。

入学金 両校合わせて250ドル
ステイ設定費用 両校合わせて250ドル
両都市間の移動 ニュージーランドご到着後、学校受け付けにて往復航空チケットをお渡しします

2019年度 NZLC ウェリントン校 留学費用計算

英語学校費用
入学金 250ドル
テキスト代 50ドル(保証金制度あり)
授業料 / フルタイム
授業料 / 午前のみ
授業料 / 午後のみ
ホームステイ設定費用 250ドル
ホームステイ代金
NZ到着日の空港送迎
英語学校費用合計
ニュージーランド滞在中の生活費
ステイ中の生活費
フラット中の生活費
アルバイトのご予定
滞在中の生活費
学校費用 + 滞在中の生活費
留学費用総計
留学費用総計 (日本円換算)
  • 留学費用 (1ドル=95円)  
  • 留学費用 (1ドル=90円)  
  • 留学費用 (1ドル=85円)  
  • 留学費用 (1ドル=80円)  
  • 留学費用 (1ドル=75円)  
  • 留学費用 (1ドル=70円)  

キャンセル規定

コース・サービス開始4週間以上前のリクエストの場合
書面にて返金要請をしたのち、お支払総額の100%の返金があります。
ただし入学金及び諸経費についての返金はありません。またステイ設定費用に関してはステイの手配が完了している場合は返金が無く、ステイ選定開始後は50%のみの返金となります。
コース・サービス開始前日までのリクエストの場合
書面にて返金要請をしたのち、授業料の100%の返金があります。
ただし入学金、ステイ設定費用及び諸経費についての返金はありません。また空港送迎費用と保険に関しては前日までのリクエストに対する返金は無く、2営業日前は50%のみの返金、3営業日以前は100%の返金となります。
またホームステイについては2週前までの要請は100%返金、それ以降は1週分のキャンセル費用の減額があります。
コース開始後 / 5週未満の就学
通学開始日から2日以内に書面にて返金要請をしたのち、授業料の50%の返金があります。
ただし入学金、ステイ設定費用、空港送迎、保険費用及び諸経費についての返金はありません。
コース開始後 / 5以上14週未満(3か月)の就学
通学開始日から5日以内に書面にて返金要請をしたのち、お支払授業料の75%の返金があります。
ただし入学金、ステイ設定費用、空港送迎、保険費用及び諸経費についての返金はありません。
コース開始後 / 14週間以上(3か月)の就学
通学開始日から10日営業日以内に書面にて返金要請をしたのち、お支払授業料の75%の返金があります。
ただし入学金、ステイ設定費用、空港送迎、保険費用及び諸経費についての返金はありません。
コース開始後 / ホームステイ代金
学校に書面にて返金要請をしたのち、要請日の2週間後から数えて最初の月曜日以降のホームステイ代金が返金されます。

また上記と合わせて弊社の無料サポート内容、メリット、安全な留学手続きなどもご参照頂けますと幸いです。
その他気になる点がございましたら、弊社スタッフまでお気軽にお問い合わせ下さい

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