【2019年度】ニュージーランド留学まとめ

ニュージーランド留学の特徴

ニュージーランドは穏やかな気候と素晴らしい自然、そして治安の良さが特徴の南半球の島国です。
またニュージーランド人は温和でフレンドリーな方が多いので、のんびりとした雰囲気の中、落ち着いて留学出来る点に人気が集っています。

それから環境面だけではなく、経済面でも他国に比べて学費や滞在費用がお手軽な点も大きなメリットです。
特に英語を第一公用語とする国の中では最安値で留学が出来る為に、毎年多くの留学生が世界中から集まります。

そして大きな枠組みとして、IELTSに主眼を置いたカリキュラムという特色があります。
世界的に認められている英語資格はIELTS、TOEFL、ケンブリッジ試験の3つになりますが、その中でもIELTSは特に実務的であり、就学・就労の両方に強い資格として世界中の大学や企業に認知されています。
それを踏まえてニュージーランドでは英語学校で一般英語からIELTSコースへと進んでIELTSでハイスコアを取得 ⇒ ニュージーランド国内や海外の大学進学、もしくは企業に就職するという体系になっています。

ニュージーランド語学留学の特徴

説明羊
  • 語学学校はオークランドに集中しています
  • 学校規模で、留学の雰囲気が随分と変わります
  • IELTSを軸にした留学体系

英語学校はオークランドに集中しています

ニュージーランドの英語学校はオークランドに集中していて、その他の地域、例えばウェリントンやクライストチャーチであっても選択肢は2~3校となります。
またそれに伴いオークランドの学校は競争原理が働いて授業料が安く、地方都市の授業料は比較的高くなる傾向があります。

以上より地方都市の英語学校は「ウェリントンで留学したい」というように留学地を基準に選ばれる事が多く、オークランド地区の英語学校は学校自体の属性や料金、カリキュラムで選ばれるパターンが多くなっています。

学校の規模で、留学の雰囲気が随分と変わります

英語学校の規模は50名近辺の小規模学校、100名近辺の中規模、150名を超える大規模の3種類に分かれます。

そして小規模学校のメリットは「アットホーム」、また地方都市にある場合は「環境面で優れている」というのがポイントになり、デメリットは小規模という事でクラス数が少なく、上位レベルのクラスの開講状況が不安定という部分になります。

結果として小規模の英語学校は短期留学と初級レベルの学生にお勧めとなっています。

それに対して大規模学校はクラスレベルが多い ⇒ 同じ英語力の学生でクラスを作れる ⇒ 簡単過ぎる質問や難し過ぎる内容がなく、無駄のないレッスンになる ⇒ 効率的に英語力をアップしていける、というのが一番大きな利点です。
それ以外は初級から上位レベルまで恒常的にクラスが開講しているのもメリットであり、結果として大規模の英語学校は長期留学と、しっかりと英語を学びたい学生にお勧めとなっています。

IELTSを軸にした留学体系

ほとんどの英語学校で、初級から中級レベルまでが一般英語コース、それ以降は「一般英語の上級」と「IELTSコース」に分かれます。
具体的には英検3級レベルまでは文法と会話スキルの基礎を学び、英検準2級レベルからは毎日の暮らしの中で使う英語を学ぶ or IELTSコースで総合的にアカデミックな内容を学ぶ流れになります。

仔猫さん

私は文法じゃなくてスピーキングをメインに学びたいんだけど、そういう場合はどうしたらいいの?

スタッフ羊

その場合は午後の授業に選択レッスン制度を導入しているオークランド地区のアスパイア2で、会話スキルを選ぶのがベストです。
ただしそのアスパイア2であっても英検3級レベルになるまでは会話スキルを選べませんので、まずは基礎を固ておく必要があります。

仔猫さん

つまり文法がある程度のレベルにならないと、スピーキングも伸びないって事?

スタッフ羊

そういう事になります。
更にその文法も「知っている」ではなく「使えている」というのが重要になりますので、文法の授業でも積極的に発言していくのが大切です。

ちなみに既に英検2級レベル以上の場合は、IELTSコースに参加するのがベターです。
上位レベルに進めば進むほど、スピーキングは文法力や語彙力を含めた総合的な英語力を要しますので、体系的な学習で英語力全体を底上げしていくのが一番の近道になります。

ビザを選ぶ

説明羊
  • 3か月未満の滞在は訪問者ビザ(いわゆる、ビザ無渡航)
  • それ以上(=14週以上)は学生ビザ
  • 更にその前後で観光旅行をお考えの場合は、ワーキングホリデービザ
  • ただし27週以上は再び、学生ビザが選択肢になります

ニュージーランドに留学するにあたって、ワーキングホリデービザ、学生ビザ、訪問者ビザのいずれかを取得する必要があります。またビザの種類によって、許可される留学の条件が変わります。

ワーホリビザ 最長26週 現地での転校、コース変更が可能。パートタイム可。
学生ビザ 14週以上 転校、コース変更は出来ません。パートタイム不可。
訪問者ビザ 最長13週 現地での転校、コース変更が可能。パートタイム可。

ワーキングホリデービザでの留学

ワーキングホリデーでの留学は最長6か月(= 26週)で、それ以外の縛りはありません。
ですから例えばA校で10週 ⇒ B校で4週 ⇒ C校で6週といった留学プランが可能ですし、また日本では最初の10週だけ申し込み ⇒ 現地でA校を延長する or B校に転校するかどうかを決められます。
また20時間/週未満のパートタイム留学もご選択頂けます。

学生ビザでの留学

それに対して学生ビザでの留学は3か月を超える就学(= 14週以上)という規定があり、また事前に申請 ⇒ 許可されたコースでの就学しか出来ません
ですからX校に25週の就学中にY校に転校する場合、X校に通いながら現地で新たにY校の学生ビザを申請 ⇒ 就学許可を得る必要があります。
また参加コースの授業時間にも規定があり、最低でも20時間/週以上のフルタイム留学である必要があります。

訪問者ビザでの留学

そして最後に訪問者ビザ、いわゆるビザ無しでのご渡航の場合、3か月(= 最大13週、02月を含む場合は最大12週)の期間の中で自由に転校が可能です。つまりワーホリ留学と同じように、A校に5週だけお申し込み ⇒ 現地でA校を延長する or B校に転校するかを選べます。
また20時間/週未満のパートタイム留学もご選択頂けます。

2019年度の留学費用について

留学費用は学校や就学期間によって大幅に変わりますが、留学1か月につき生活費込みで、ざっくり20~25万円程度掛かります
まずは以下の平均的な学校費用のサンプルをご確認下さい(為替を少し高めに1NZドル=80円で計算していますが、実際の為替レートは留学時期によって変わります)。

28.6万円 / 4週

  • 入学金 $200
  • 授業料 $1500
    (375ドル@4週)
  • ホームステイ設定 $200
  • ホームステイ代金 $1120
  • 空港送迎$100
  • ステイ中の交通費 $200
  • ステイ中の昼食代 $100
  • ステイ中の通信費 $20
  • ステイ中の遊行費 $80
  • フラット 0か月 $0
  • NZの保険 $50
  • 総額 / $3570

75.3万円 / 12週

  • 入学金 $200
  • 授業料 $4200
    (350ドル@12週)
  • ホームステイ設定 $200
  • ホームステイ代金 $3360
  • 空港送迎$100
  • ステイ中の交通費 $600
  • ステイ中の昼食代 $300
  • ステイ中の通信費 $60
  • ステイ中の遊行費 $240
  • フラット 0か月 $0
  • NZの保険 $150
  • 総額 / $9410

134.6万円 / 25週

  • 入学金 $200
  • 授業料 $8500
    (340ドル@25週)
  • ホームステイ設定 $200
  • ホームステイ代金 $1120
  • 空港送迎$100
  • ステイ中の交通費 $200
  • ステイ中の昼食代 $100
  • ステイ中の通信費 $20
  • ステイ中の遊行費 $80
  • フラット 5か月 $6000
  • NZの保険 $300
  • 総額 / $16820

また上記では6か月の留学の滞在住居を「ホームステイ1か月 + フラット生活5か月」で計算していますが、もしも全期間ホームステイに滞在される場合は15.0万円の追加になります。

それから実際にはキャンペーンや特別プロモーションがあり、ずっとお手軽な費用になります。また生活費を圧縮出来る地方都市への留学も、留学費用の節約に繋がります
この点は目的別のおすすめ校の「値段でチェック!」欄でご紹介しています。

その他、各学校のご紹介ページの最下段に生活費を含めた留学費用お見積りの自動計算機をご用意しています

そこで実際の学校関係費用及び生活費を1ドル単位で算出 ⇒ 更に為替レートの変化によって日本円の総額がどう変わるかまでチェック出来ますので、是非ご利用下さい(参考:NZLC オークランド校の留学費用計算機)。

英語学校を選ぶ

英語学校を決めるのに必要なのは、学校情報ではありません。
大切なのはご自身のお気持ち、具体的には「ニュージーランドで何をしたいのか?」や「英語力をつけて何をしたいのか?」などになってきます。

つまりお気持ちさえ決まれば自ずとベストな英語学校が決まりますので、迷った時には「そもそも、なんでニュージーランドに行こうと思ったのか?」を思い出すのをお勧めします。

それを踏まえつつ、以下のポイントを参考にしながら考えていく事になります。

留学する地域で考える

まずオークランド、クライストチャーチ、ウェリントンの3つは都市部となります。
また特にオークランドは最大都市という事で学校も多く集まり、競争原理に従って授業料がお手軽という特徴があります。その他、長期留学でしっかりと英語を学ばれる方が多く集まるという特色があります。

それに対してロトルアやコロマンデル半島、ネルソンといった地域は地方都市であり、授業料は比較的高いのですが住居費や交通費が安く、また穏やかな生活の中で英語を学べるという特徴があります。
また基本的には小規模な学校になりますので、3か月程度の短期間でアットホームな雰囲気を楽しむタイプの留学に向いています。

仔猫さん

ワーホリ留学で卒業後に仕事をしようと思ってるんだけど、その場合だと就職に有利なオークランドがいいのかな?

スタッフ羊

ご指摘の通り就職はオークランドが有利なのですが、卒業後にオークランドに引っ越せば良いだけの事ですので、それを理由に留学地域を考える必要はありません。また同様にファームでのお仕事をお考えだからといって、無理に地方都市を選ぶ必要はありません。

結論として就職と留学は別々で考えるのがベターという事になります。

就学期間で考える

小規模の学校は、長期留学には向きません。
極端な話、総学生数30名 = クラスが3つしかない学校で1年の留学というのは不可能です。50名でも厳しい所です。

それを踏まえつつ、「英検3級からのスタートで3か月ならば、最低でもこの規模」、「英検2級からのスタートで半年ならば、最低でもこの規模」といった目安が存在します。またざっくりとですが、80名を超える学校であれば、ほぼ全てのパターンに対応出来る懐の深さを作れています。

この点は詳細を以下にまとめましたので、ご参照下さい。

留学費用で考える

前述の条件を考えた上で、最後に料金で比較をします。
ただし留学費用は授業料だけではなく、ホームステイ代金やそれ以外の生活費を考慮した「最終的にお財布から出ていく金額」で考えるのが大切です

この点は以下のページの「値段でチェック!」欄、「生活費込み、特定の留学期間で安くなる学校」をご参照下さい。

仔猫さん

やっぱり学校選び、迷っちゃうよね。A校のあの点も魅力があるし、B校のこの点も気になるし、みたいな。それでA校にしようかと思うと、今度はC校が気になっちゃうんだよね・・・。

スタッフ羊

そうなんですよね。結局の所、どの学校を選んでも目的を達成出来ますので、悩んでしまうパターンが多いんです。

ですからまずは「この地域、この規模、この料金の学校だけは無い」という風に選択肢を絞り、残りの学校だけで考える ⇒ それでも決められないならば、料金で考えるのが一般的です。
そしてまた、一度外した学校は二度と選択肢に戻さないのがポイントになります。

仔猫さん

選択肢戻し、しちゃうんだよなー。でもそれ、確実に駄目ループ作成機だよね。やっぱりそこ、気を付けないとなー。

スタッフ羊

ですよねー。
とりあえずその辺りも含めて学校選び、いつでもお気軽にご相談下さい。割と状況を相談する為の文章を考えている間に、答えが出る事も多かったりします。

お勧めの留学プログラム

4週間は授業料がお手軽なアスパイア2、3か月 = 12週はIELTSコースが人気のNZLC、6か月 = 26週はワーホリ留学で人気のネルソン・イングリッシュが人気です。

留学準備を始める時期

基本的には4~6か月前からの準備で問題ありません
それを踏まえつつ、年末年始の混雑期は5か月前に準備を開始しておけば、十分に間に合います。

また具体的なスケジュールは、留学プランや申請するビザによって微妙に変わりますので、以下をご参照下さい。

ニュージーランド留学|よくあるご質問

Q : 現地オフィスはあるの?

A : オークランドにオフィスがありますが、ご利用者さまが集るタイプのオフィスではありません。
以上より現地の生活サポートは電話とメールがメインとなりますが、オークランド地区に関しましてはランチ時や放課後にスタッフが学校を訪れ、お話をお聞かせ頂いています

リクエストを頂ければすぐに学校にお伺い致しますので、お困りの際はお気軽にご依頼下さい。

Q : 結局、幾ら掛かるの?

A : 「学費やホームステイ代、入学金などの留学費用」が掛かります。
その他の学校書類の翻訳代や現地でのサポート料金などは一切掛かりません。

Q : どうして無料なの?

A : 弊社は各学校の正規代理店ですので、学校からのキック・バックがあるのです。

「それってつまり、学校の授業料にはサポート会社への料金が含まれているって事? ('-'*)」

その通りです。この点もホテルと旅行代理店の関係によく似ています。
そしてだからこそ、無料の留学エージェントを利用しない学生は相対的に損をしてしまう状況です。弊社が言うのもなんですが、自力で手続きするよりも弊社を通す方が安上がりですし、手続きも簡単です。

Q : 留学費用の目安は?

A : 学校やコース、留学期間によりますが、ざっくり、学費と生活費を全て合わせて20~25万円/月くらいです。

ちなみにこれは「全て自力で手続きした場合」のオール込み込みの費用と同じですので、これより安いお見積りには要注意です。例えば「1年の滞在で50万円、学校にも4週間通える」といったお見積りの場合、現地での強制的な就労が含まれています。

そして留学費用の総計としては、学校費用にプラスして航空券と保険代で15万円を見ておけば大きくは外れません。

Q : 利用条件はあるの?

A : 現地での無料生活サポートは「18歳以上で心身ともに健康であり、弊社を通じてフルタイム4週以上、学校にお申し込みされた方」が対象です。

ですからご出発前のお問い合わせも、4週以上の留学のご予定がある方を対象とさせて頂いています。

Q : リストに無い学校に行きたい

A : リストには載せていない学校も多いですし、新規のお取り扱いも可能です。
気になる学校がありましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

Q : 学校見学は出来ますか?

A : もちろんアレンジ出来ますが、実はこれってメリットがありません。
体験レッスンの現状を知ってしまえば、出発前に学校をお決めになるだろうと思います。

Q : NZ英語って訛ってる?

A : 訛っていますが訛ってません。でも留学で身につくのは訛った英語になります。
・・・と言われても意味が分からないと思いますので、以下に状況をまとめました。お暇な時にでも是非。

Q : 他社との違いは?

スタッフ羊

旅行代理店で喩えますと、弊社は最低限のホテル代のみ掛かるイメージです。

そして弊社スタッフは目的地までのお手軽な経路をお知らせしたり、旅行保険の候補をリストアップしたり、ベストなお支払い方法を提案したり、現地での無料ご相談サービスをご提供するなどしています。

仔猫さん

あ、ちょっとイメージが出来たかも。
つまり、スタッフさんから情報を聞いた上で移動手段も保険も支払い方法も何もかも、ぜんぶ自分で選べるのね?

スタッフ羊

その通りです。
そしてこれが他社さんですと、ホテル代の他に書類の翻訳代金があったり、プログラム費用が掛かったりもします。
また独自のレンタカーを扱っていたり、強制加入の高額保険があったり、銀行ではないブローカー経由で両替をさせられてしまったり、現地での小旅行を扱っていたり、現地での相談が有料だったりします。

仔猫さん

なるほど、なるほど。
要するにサポート会社には「有料と無料」の2種類があって、更に「附属サービス」で儲けを出してる状況なのね。そしてだからこそ、サポートが無料ってだけでは安心出来ないと。

スタッフ羊

そうなんです。
むしろ短期の留学者数が急激に増えた2017年以降、附属サービスで儲けるのが主流なくらいです。

そしてこの状況下にあって、弊社は「無料&附属サービスも一切無し」でやっています。

仔猫さん

つまり儲けが一番少ないパターンでやっている、と。

スタッフ羊

そういう事になります。
それでも普通に他社さんより手厚いサポートをご提供していますので、どうぞ宜しくお願いします!

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